緑区生まれの緑区育ち。応援するのは緑のFC岐阜に競艇で穴を買うなら緑の6号艇!そんな緑にまみれた男のブログです。

東海1部は変則日程になります。

今節の東海1部全結果です。


マルヤス工業FC刈谷


中京大学FC-1矢崎バレンテ


芙蓉クラブ1-FC鈴鹿ランポーレ


浜松大学FC-3藤枝市役所


お休み

藤枝MYFC


今更隠しようもないんでハッキリ宣言しておきます。


僕はアンチMYFCです。



そのMYFCを追っかける刈谷と鈴鹿が共に足踏み。


僕からしたら最悪の結果。少なくても刈谷も鈴鹿も優勝するには直接叩く必要性が生じてきました。(MYFCはまだ前期矢崎と刈谷は未消化)

もっとも上を狙うのであればMYFCは絶対叩かないといけないし、叩けないようでは上を狙うレベルにない。MYFCのサッカーと相性がいいのは矢崎とマルヤスと睨んでいたがマルヤスは山村不在が響いたか0-3と一蹴された。矢崎も主力に怪我人が何人かいるし、どこまで出来るか・・・噛み合えばMYFCを止める可能性は十分あるが。

現状刈谷と鈴鹿は矢崎頼りの立場ですね。さて折り返しはどうなるやら。


そんな東海1部ですが今節は変則開催です。藤枝市役所が全国自治体大会の東海予選に回るので矢崎vs市役所が9月4日に開催となります。


そうゆうわけで5節の組み合わせはこの通り。


6月6日(


浜松大学FCvs藤枝MYFC

@有玉 13時KO


FC刈谷vs中京大学FC

@刈谷 13時KO


マルヤス工業vs芙蓉クラブ

@春日井朝宮 14時15分KO


9月4日(

矢崎バレンテvs藤枝市役所

@藤枝市民 14時KO


お休み

FC鈴鹿ランポーレ


この節は一番需要がないであろう(両チーム関係者のみなさん、すいません)マルヤスvs芙蓉@春日井朝宮に行きます。と言うのも同じ場所で2部の春日井vs岐阜セカンドが組まれているのが大きな理由です。個人的にはMYFCのサッカーよりマルヤスのサッカーのが遥かに好感持ててますしね。伸び白を感じるマルヤスは注目に値すると思ってます。

お休みの鈴鹿はどっかとTM組むんだろうけど、どこと戦るんだろ?今現在予定は不明です。Jのサテか学生なんだろうけど、木村監督はたぶんまだJクラブとはTMを組まないと思う。それをある程度裏付けれるネタを掴んだし。


しかし9月4日って天皇杯の1回戦2回戦とモロに被るんだが、この2クラブのどちらかがホンダ喰って県代表なったらまた日程変更なんだろうな。矢崎は可能性がなくもないんでちょっと注意しないとあかんかな。




笹の葉は緑色・・・

浜名湖 笹川賞優勝戦結果


6(岡崎)-1(池田)-3(今村


WINNER

4296 岡崎恭裕(福岡)

http://www.kyotei.or.jp/JLC/PROFILE/42/4296.htm 


決まり手 5コース捲り差し 48120円 一応的中・・・


前回の浜名湖笹川賞も緑の松井が差し抜けて勝った。今回もそうなった。


陳腐な表現だがここしかない!としか言いようがない捲り差しだった。新田は出負けが全てだったと思います。池田も結局コメント通りで足の裏付けはなかったですね。1周バックの伸び比べで勝負ありでした。

この選手、なんか「華」がありますね。思ってた以上に早くSGを取ったのもその現われだと思います。

総理杯、笹川賞といわゆる「銀河系」以降の「ニュージェネレーション」が勝った。近代競艇のスピード化が著しい。3000番台前半の存在感が一気に薄くなってる感がするが2000番台の今村がまだバリバリなんだしGCでは巻き返して欲しいですねぇ・・・

んでGCはどこだっけ・・・大村か・・・大村でSGなんて何年ぶりだよ。しっかりデータを取らないと難しいかもなぁ・・・


とにもかくにも岡崎おめでとう。結婚してたなんて知らんかったよ。w

ちくしょお・・・

J2リーグ 第15節


栃木SCFC岐阜


得点者

栃木 リカルド・ロボ 廣瀬


今期最高の前半でした。


栃木が前半ダメダメだったのを差し引いても。


だからこそ前半で仕留めなければいけなかったけど、それが出来ずに逆に生き返った栃木にきっちりと仕留められた。2失点目はありゃ審判もアレだったが全員が集中切らしただろ。きちんとやりきらないとダメ。蛇足の失点。


ここ数試合攻撃力不足が顕著です。橋本が入ったことで中盤はだいぶ改善されたけど、攻撃のダイナミックさには依然物足りなさがあります。今日の試合でも前半で先制出来ていれば違う結果だったでしょう。


ここ数試合岐阜の試合に関して冷めた表現(複数人に指摘された)をしてきたけど、今日は素直に悔しいと言える。相手が栃木だったのもそうだし前半の出来ならいけると手応えがあったからだ。またアウェイが続く。次のホームは僕は家の都合でまず行けない。もどかしい日々が続きそうです。



淡々と粛々と


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東海社会人リーグ1部 第4節


中京大学FC-1矢崎バレンテ


得点者

矢崎 井口


三河ダービーに続いての第2試合。大所帯故に社会人リーグにも参戦しつつ結果も出してる中京大vs2連敗でケツに火がついたどころではない大ピンチの昨年王者矢崎。しかも矢崎は鈴鹿戦、マルヤス戦と2試合連続で負傷退場者を出していてこの試合はその2名はスタメンから外れていた。一方中京大は港で見て以来だが4年が教育実習で不在とかで大きな背番号の選手が多い。学生クラブはこれがあるから戦力の見極めが難しいんだよなぁ・・・


そんなわけでスタメン

中京大

GK金

DF杉山 後藤 野村 岡部

MF日高 堀 東野 今枝

FW広瀬 深澤


矢崎

GK宮城

DF大森 松尾 中村 荻野

MF鈴木 河井 石橋 池田

FW井口 萩田


矢崎は鈴鹿戦で主将の渡辺が、マルヤス戦ではFWのレギュラーを掴んだ櫻井が立て続けに負傷で離脱。そのせいかはわかんないが左SBだった石橋を1列上げてきた。彼は縦の推進力があると感じたしこの配置は正解かもしれない。


で、試合なんだが・・・

申し訳ない。矢崎が前半に右からのクロスを井口が頭で合わせて先制した時点で「見切ってもいいかな・・・」と感じるほどの差があった。それを矢崎が感じ取ったのかどうかはわかんないが後半の矢崎の「抜き方」はもうこのまま1-0でOKとチーム全体で意思統一がHTで確認されたんかな?と思うほどだった。中京も矢崎がそんな調子なもんでボールを支配は出来るのだが肝心のクロスやラストパスの精度に問題があり宮城を焦らせるようなシーンは皆無。極めて淡々と進んだ後半は今年見てきた社会人の試合の中でもけっこう苦痛に近いもんがあった・・・まぁその主因は内容ではなく、サブグランドの観戦環境の悪さが殆どだったわけだが・・・

それでも先に書いたように素晴らしいピッチでの試合はこのカテゴリーでよくある「ボールの悪戯」が全くなく、選手のポテンシャルを十分引き出せるものがあった。見る側はともかくやる側からしたら最高だったろうね。


この試合が終わったあと、次節の中京大戦のために偵察していたアマラオを見た。豊田スタジアムをバックにサングラス姿で佇むアマの姿は瓦斯サポが見たら発狂もんのオーラがあった。wあれは写真撮っておくべきだったと激しく後悔している。w


そんなわけで今日は完全休養日です。栃木戦終わったらダービー見て笹川賞です。

昨日の帰りに2時間近く温泉浸かって疲れを癒したので今日も疲労回復に努めます。

白熱!三河ダービーマッチ!!



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東海社会人1部リーグ第4節


マルヤス工業1-1FC刈谷


得点者

マルヤス 片山

刈谷 原賀


日付変わって昨日になるけど、豊田スタジアムそばのサブグランドで東海1部のダブルヘッダーを見てきました。


さすが天下の豊田スタジアムのサブグランドとあって芝は最高。その代わり見る側からしたら・・・ですわね。まぁサブグランドなら仕方ないし、この芝なら選手からしたら文句なしだろうしね。あくまで主役は選手なわけだし。


そんなわけでスタメンはこの通り。

マルヤス

GK木村

DF成瀬 山村 大下 若山

MF松下 西森 片山 杉山

FW浜崎 鳥井


刈谷

GK梶川

DF庄司 斉藤 福田 森山

MF熊田 篠川 姜 日下

FW大石 原賀


前回の全社予選同様にボックス4-4-2のマルヤスにダイヤの4-4-2の刈谷。

前回控え組で不覚を喰ったが今回はガチメン。一方マルヤスは開幕連敗後に2連勝。特に前節は矢崎相手に90分終了間際に決勝点を取って勝利と勢いはある。そんな中はじまってすぐに気付いたこと。


森山、あんたSBの位置ちゃうやろ?


もともとFW出身の選手だし、攻撃面を重視するアマらしい配置。鈴鹿戦では原賀が勤めたし、SBは守備より攻撃重視ってのがよくわかる。(もっとも守備専SBは刈谷にはいないんだが・・・)

それにしたって森山の位置は高過ぎ。したがって後ろのスペースは広大でマルヤスの片山は突き放題。当然マルヤスはここを狙うのだが、熊田や福田、斉藤がきちんとケアをして決定機までは作れない。刈谷がダイヤで組むのは日下を生かすのもそうだが、熊田の危機察知能力や運動量の高さ故のことだろう。

マルヤスは前節より復帰した元Jの山村を中心に守ってくるが前半半ばで自ら退く。試合前からガチガチにテーピングで固めていたし足は限界近いのだろう。前半はボールは刈谷だがやりたいサッカーはマルヤスのが出来てた感はあった。


マルヤスは元々後半勝負のサッカーをしてくるのは前者予選で折込済みではあったが、山村不在は守備の統率面で不安が残る。どこまで両SBを上げれるか。刈谷は後半頭から篠川に替え祖矢を投入。より両サイドに重きを置く。


この試合、ヒョイルは前にコースを見つけたら積極的にシュートを撃ってきた。ただ森山が上がりっぱなしなのもあってスペースを突く本来の動きはそれほどでもなかった。結局後半は見せ場なく松田と交代。試合はそこから動き出し原賀が泥臭くも押し込んで先制。この時原賀は一目散に刈谷サポの所へ。反対側から見てたが選手とサポの一体感言うか信頼感を感じたこの日一番いい光景だった。


ところがここからマルヤスは反撃へ。刈谷SBが動き落ちたところに逆にマルヤスのサイドが機能しだし決定機を幾度と演出する。しかしとことんモノに出来ず。結局森山のスペースを突いた片山がフリーで蹴りこんで追いつくのだがそれまでの決定機を1つでも・・・との思いのが強かった。


結局試合はドロー。喜ぶのはMYFCだけって最悪の結果。ただ内容自体は引き分けはまぁまぁ妥当だとは感じた。


刈谷は単調な縦1本が目立った。そしてサイドアタックが有効に出来てない。もう少し連動が欲しい。マルヤスはしてやったりの引き分けだろう。これからも上位いじめをすれば自ずと順位も上がってくるだろう。上位はあと鈴鹿だけなので上がもたつけば面白い存在になるはず。


僕は刈谷サポとの会話で「仕留め損ねたねぇ」と話したが、マルヤスも同じ思いだったのかもしれない。思い返せば決定機そのものはマルヤスのがはるかに多かったしな。岡崎のマルヤスと刈谷。共に三河のクラブが切磋琢磨しあう姿は見ていて好感もてる試合でした。今後もこの対決を見続けたいもんですね。


刈谷サポからしたら「バカヤロー!すぐに帰るんじゃ!!」なんて怒っちゃうかもね。w


I am a Speed Star!! 浜名湖笹川賞優勝戦

東海1部ダブルヘッダーよりまず笹川賞を。


まず準優の録画見ました。白井はもったいないポカだったなぁ・・・


どう見ても懐取り過ぎ。あれは可哀想だが待機行動違反だわ。


セーフだったら優勝戦は白だったのになぁ。


それで繰り上がったのは福岡のスピードスター、イケメン岡崎。


それにしても今村は元祖全速ターン。その他のメンツも各支部を代表するスピード狂揃いの優勝戦になった。


そして準優はイン逃げがゼロだった。白の池田は信頼感抜群だが足に泣きを入れている。外がイケイケばっかだしインの取捨がカギかなぁ・・・


1号艇 池田浩二(愛知)


2号艇 菊地孝平(静岡)


  3号艇 今村豊(山口) 


4号艇 新田雄史(三重


  5号艇 山口剛(広島)


6号艇 岡崎恭裕(福岡)



進入は枠なり3対3でいいと思います。問題は展開。


そう大きな凹みをする選手はいないと思う。ただ今節はダッシュがバンバンに効いている印象がすごく強い。そしてダッシュに回るであろう外枠3名の中でもこの浜名湖で絶対リベンジを果たしたい・・・と思ってるであろう選手がいる。新田だ。


1月の新鋭王座が浜名湖であったが、ほんのちょっとしたミスを突かれ毒島に不覚を喰ったが、レースそのものは負けて強しを十分アピールできた。正直足はそこまで抜群でもない。ただ乗れてる感はすごいある。師匠井口ばりの0台ブチコミで捲ってまえ!師匠も笹川賞からスターになった。お前も出来る!!


まぁ要するに情実舟券です。そして岡崎が怖くて仕方ない。


先日の蒲郡の記念を制した秋山は実は予選19位で本来ならアウトだった。ところが予選通過の吉川が同期の殉職で葬儀のために帰郷して繰り上がり。それで準優2着で優勝戦は1着で優勝。岡崎も今回準優3着でアウトだったが、白井の賞典除外で繰り上がり。そして枠は緑・・・さらに笹川賞は緑がよく穴を開けることで有名だ・・・

思い切って岡崎に乗っかるのも一考かと。浜名湖なら全速差しもありえるぞー。

一応SG優勝戦の白を無視は出来んし、本来ならド本命の池田を対抗に。地元菊地も2コース上手いんで押さえに。今村も足はいいが印が間に合わん・・・


結論

新田vs池田 ただし大きく狙うなら岡崎


1=4-全 4-26-全の16点 ただし穴党には6-全ー全を強く推奨する。



睡魔

昨日のメーカー講習会のダメージが抜けないのか、今日は体調は最低でした…

明日は豊田です。松本はどの道この体調では自重せざるを得なかったかな…

睡魔に負けそうなんでおやすみなさい…

天皇杯

天皇杯の組み合わせが横浜FCの公式経由でわかりました。


http://www.yokohamafc.com/article/news/images/100527.pdf


これ見るとトップは・・・


また栃木?


なんかマンネリ気味だなぁ・・・勝ったら名古屋ではなくガンバだってのは嬉しいけど。(名古屋は決勝まで当たらない)


万が一にもガンバに勝てたら神戸と戦れるチャンスがある。けどまずは栃木をどうするかからだよね・・・


セカンドが県代表になれれば草薙陸で静岡代表・・・ホンダだろうなぁ・・・ホンダが猛チャージでJFL3位以内の権利取れば藤枝MYFCかそれとも矢崎か。


そんで愛知と三重だが・・・直接対決で勝てば鈴鹿で名古屋か。刈谷vs鈴鹿で勝てば名古屋となったらどちらも士気は高まる思う。けど東海がまだ終わってないし優先はあくまでも東海だね。


とりあえずしばらくは天皇杯は忘れよう。まずは日曜の栃木に勝つことだけ現場は考えればよし!

ニューアルバム!?



このユニット知ってる人は静岡住んでたか現住人だ!w




僕が静岡住んでた15年前から活動してたけど、ラジオからはもう本当にバカでスケベとしか言いようのないトーク・・・wけど、ギターを持てば甘い声と切なくも「大人」を感じさせる歌詞が当時まだまだ「青かった」僕の心を突き抜けた2人組でした。




愛知に帰ってからもFM愛知で番組を持ってて、当時の会社の連れとの帰りの車ん中でトークで笑い、曲でしんみりした日々でした。




FM愛知では番組終わっちゃって僕もあんまり音楽聞くことなくなっちゃったんだけど、こうしてつべとかで懐かしさに浸ってました。




そんな中ふと公式 見たらニューアルバム出すって・・・




うわー、素直に嬉しい。^^




僕、人に趣味で流されるのってすごく嫌いでサッカーでも音楽でもマイノリティを貫いてたりしてます。だから変わり者扱いされんだな。けど自分がいいと思ったものを信じることはサポーターとしても音楽でも本質は変わんないと思う。




え?この2人組なんていうんだって?



ボサノバカサノバ言うんだよ。この曲は94年のデビュー曲です。

東京Vの件

東京Vが大ピンチです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000631-san-socc


岐阜や大分ですら免れたリーグによる経営・・・この措置は公式試合開催を円滑に行うためだけの理由であり、今年度終了後のことは・・・です。


つまり引き受け先が見つからなければアウトです。


横浜フリューゲルスのあの悲劇はもう見たくない。この間メドウで負けた時の試合の映像を見ていたら、勝利の瞬間に崩れ落ち泣いている女性の姿を視認しました。

少なくても彼女の東京Vへの想いは本物だろうし、あの日メドウに来ていた東京Vサポの気合足るや・・・でした。


僕に出来ることは何もない。事態を見守るしか今は出来ない。けど、クラブがなくなるシーンは絶対に見たくない。関係者の踏ん張りを期待します。

今週の東海1部(第4節)

先週末に行われた東海1部の結果です。


FC刈谷1-0FC鈴鹿ランポーレ


藤枝MYFC1-0藤枝市役所


矢崎バレンテ0-1マルヤス工業


浜松大FC1-6中京大FC


順位はこの通り。

┏━┯━━━━━━┯━━┯━━┯━━┯━┯━┯━━━━━┓
┃順│Team       │試合│勝点│得失│得│失│○-△-●┃
┣━┿━━━━━━┿━━┿━━┿━━┿━┿━┿━━━━━┫
┃ 1|藤枝MYFC ..|   4│  10| +8| 9| 1| 3- 1- 0┃

┣━┿━━━━━━┿━━┿━━┿━━┿━┿━┿━━━━━┫
┃ 2│FC刈谷   ...│   3│   7│ +3│ 4│ 1│ 2- 1- 0┃
┃ 3│鈴鹿ランポーレ . │   4│   7│ +1│ 3│ 2│ 2- 1- 1┃
┃ 4│マルヤス工業  │   4│   6│ -3│ 2| 5│ 2- 0- 2┃
┃ 5│矢崎バレンテ..│   4│   4│ +2│ 4│ 2| 1- 1- 2┃
┣━┿━━━━━━┿━━┿━━┿━━┿━┿━┿━━━━━┫
┃ 7│藤枝市役所  │   3│   4│ +1│ 2│ 1│ 1- 1- 1┃
┃ 8|浜松大学FC _│   4│   3| -5│ 4| 9| 1- 0- 3┃
┃ 9│芙蓉クラブ   .│   3│   0│ -8│ 2│10│ 0- 0- 3┃
┗━┷━━━━━━┷━━┷━━┷━━┷━┷━┷━━━━━┛


矢崎まさかの連敗。鈴鹿も快進撃に一息。マルヤスが連勝で息を吹き返してきました。MYFCはこれから当たる上位陣相手にどうだか。

今節の組み合わせは次の通りです。


5月29日(


マルヤス工業vsFC刈谷

@豊田サブ 12時KO


中京大FCvs矢崎バレンテ

@豊田サブ 14時15分KO


5月30日(


浜松大FCvs藤枝市役所

@有玉 13時KO


芙蓉クラブvsFC鈴鹿ランポーレ

@愛鷹 14時KO


お休み

藤枝MYFC


土曜は豊田一択ですねぇ。それも微妙にいい組み合わせでやんの。w

日曜は・・・松本の予定入れてたけど土曜に松本のホテル取れなくて(どうもクラフトフェアがあるとか・・・)どうしようか思案中。

日帰りで松本か、朝熊で2部の伊勢vs岐阜セカンドか引きこもりかの3択だな。いくらなんでも愛鷹は遠い。w浜松か磐田くらいまでなら鈴鹿って選択肢もあったが。こんな相手に限って愛鷹なんぞぶち込みよってからに・・・(もっとも芙蓉は去年の2部でよりによって伊勢を三島くんだりまで呼びつけてる前科があるでなぁw)


可能性としては松本4、引きこもり4、朝熊2ってとこか。この日はダービーあるわ、笹川賞の優勝戦もあるわだでなぁ。そういえば笹川賞の前検どうなったかなぁ・・・







試合後のひとコマ

試合後に刈谷選手がお見送りをしていた。


昨年から実施していて、鈴鹿も実はやっているサービスだ。


その中にヒョイルがいた。


ヒョイルは昨日はメンバー外。どう考えたって怪我だ。刈谷サポに聞いても怪我と即答だった。刈谷の選手達と子供等が写真撮ってて、それを撮影してたのがヒョイルだったので終わってから直球で「怪我?」と聞いたら左足を押さえて「ちょっと・・・」って回答。けど軽傷を強調していた。「次は出れる!」って言ってたしマルヤス戦は僕も行くので期待したい。


「長良川でパッション(水谷)vsヒョイル見ない?って何人か誘ったんだけどねぇ。w」と振ってみたら、ヒョイルは「僕もパッション相手に決めたかった~!そんでパッションにヤー!とガッツポーズ!w」って悔しがってた。w


お世辞でもなんでもなく水谷vsヒョイルはマジで見たかったんだ。共に岐阜にいた選手がそれぞれ必要とされるクラブで頑張ってる姿見るのは嬉しいもんだもん。


ちなみにこの話、水谷にはしてない。怒るに決まってるもん。w


この対戦、次はリーグは9月11日。全社予選で双方勝てば7月4日にもある。どちらも鈴鹿が会場だ。どっちも岐阜とは被らない。


パッションvsヒョイル、よければ是非鈴鹿まで観にきてくださいませ。


勝って得た物と負けて得る物

東海社会人1部リーグ 第3節


FC刈谷1-0FC鈴鹿ランポーレ


得点者

刈谷 日下(PK)


メドウからの去り際に仲間や知り合いに「刈谷のほうが面白かったらハッキリそう書くよ!」と宣言して向かった刈谷。


思ったより早く着いたのだが、刈谷の景色はJFLから東海に変わっても同じままだった。有料無料は関係ない。刈谷だから来るって人はカテゴリーなんか関係ないんだ。


この対戦は3月以来2度目だ。前回見たときに僕は「もう一度戦ればたぶん刈谷が勝つ。」 って書いた。あの時点では刈谷と鈴鹿にはけっこうな差があると僕は感じていた。けど鈴鹿は1試合を経る度に成長しているのを僕は実際見てきた中で掴んでいた。矢崎に勝ったことで3月に見た時の状態よりも差は詰まっていると確信していた。もちろん刈谷も同じスピードで成長していれば差は詰まらないんだが。それでも僕は「十分勝ち負けになる」って思いだった。


さてスタメン。刈谷のスタメンに大石がいない!貼り出してあったスタメン表には大石が書かれていたがそれが斜線を引かれ北川に。理由は?だ。

一方鈴鹿は内田がベンチ。これも意図は不明。


刈谷

GK梶川

DF庄司 福田 斉藤 原賀

MF酒井 熊田 日下 篠川

FW北川 町田


鈴鹿

GK水谷

DF榊 大久保 森本 木下

MF田宮 蒲原 石川 久保田

FW山本 中村


序盤はボールを刈谷が支配すれどペース自体は鈴鹿に見えた。矢崎戦では控えめだった木下がガンガン駆け上がる。木下は挨拶代わりの無回転FKで刈谷の肝を冷やすシーンもあったし、「これは!」ってシーンが多々あった。一方刈谷は大石不在が大きいかポイントを作れない。それでも日下を鈴鹿が掴まえれないので鈴鹿は左右に振り回され始める。そんな中でCKから謎の笛。PKだ。


この日の主審は僕の周辺に居た人間全員一致で「ドヘタクソ」だった。ちょっと触れただけで笛。手で抑えれば笛。そのくせ副審のオフサイドの判定には全く反応しない。僕が当事者なら間違いなく沸騰モノだ。大方愛知協会の2級審判だろう。あんなジャッジではあの審判に「上」はないだろう。


それでもPKの判定に鈴鹿の選手はすごすごと従った。試合後に木村監督に声掛けたら「PKはしゃあないですわ・・・」とやはりPKを認める言葉。つまり僕や僕の周辺では「???」だったが選手や当事者には思い当たる節のあるPKだったんだろう。あの主審はドへたくそだったが僕の見る目もまだまだだ。


このPKを日下がきっちりゲット。刈谷はどうしても欲しかった前半での先制点を得た。この辺りから鈴鹿のリズムが少し狂いだす。前半はこのまま終了。こうなると鈴鹿はお得意の木村監督の修正にかかってくる。一方刈谷は追加点を狙うかこれを守りきりカウンターかの2択。アマのこったでどうせ前者だろう・・・とは思ったが僕の想像の斜め上を行くやり方をアマは選択した。


HTでボランチ酒井を下げ、謎の先発落ちだった大石を投入。4-3-3にして鈴鹿を一気に押し込みに図った。ボクシングに例えればゴングと同時に相手コーナーに突進して一気に殴りかかるようなもんだ。鈴鹿はこれは面喰らっただろう。少し様子を見て頃合を見て内田投入で攻撃モード・・・が鈴鹿の青写真だったろうけど猛ラッシュで鈴鹿はグロッキー気味。鈴鹿は完全に後手を踏んでしまった。慌てて内田投入も機能しない。時間を追うたびに鈴鹿が間延びしだし完全に刈谷の試合に。鈴鹿も最後に総攻撃を仕掛けたが刈谷をヒヤリとさせるシーンもなく試合終了。東海無敗対決は昨年JFLの経験値を見せ付けた刈谷が鈴鹿に点差以上の内容を見せた形で終了した。


冒頭に書いた、岐阜vs水戸と刈谷vs鈴鹿でどっちが面白かったかはハッキリ書く!って件だが、誤解を恐れず言い切る。


刈谷vs鈴鹿のほうが僕には伝わってくるものがあった!!


レベルではない。もちろんカテゴリーでもない。スポーツを視る上で肝要なのは、「己の中に感じるものが有るか否か」だと僕は考えている。この試合にはそれがあった。


JFLへ還りたいって想い。自らをチームを高みに持っていきたい想い。そしてその想いを暖かくも厳しく見守る想い。カテゴリーが下がろうとこの街に小さく根付いた刈谷のサッカーに対する想い。僕はこの試合に来てよかったと胸を張って言いきれる。この2クラブと岐阜が戦れば岐阜が殆ど勝てる。レベルの差は明確にある。けどそれだけがサッカーではない。僕はこの先もこの2クラブの行く末を見守っていきたい。願わくばこの2クラブが共に地域決勝に駒を進める姿を見ることを願いたい。

トンネルの次に待ってる先は・・・?

J2リーグ 第14節


FC岐阜1-0水戸ホーリーホック


得点者

岐阜 嶋田



「マジかよ~!」


試合開始時のフォーメーションを見て僕が吐いた台詞だ。

これまでの中盤底にCBを置いて蓋をするやり方をやっと諦めたか。ようやく本来の理想形の中盤に戻したかと思いきや、橋本が左で永芳がボランチ。

やはり倉田さんは橋本に対してボランチでは評価していないってことを改めて痛感。

それでもこれまで橋本か永芳のどちらかしかないパスの出しどころが2枚になったことで多少攻撃の変化は出るかもしれない・・・と期待して見ることにした。


もう1つ期待したことは阪本がサスペンドの冨成に変わって右SBで先発デビューしたこと。どうやら神戸戦で倉田さんのOKが出てのものだったらしい。もうちょい真面目に神戸戦の調査しとけばよかったな・・・(佐川戦に関しては大雨で殆ど参考にならんかったと言うメイン族からの証言を得た。もう1つ言えば結果を出してない=負けたって解釈でいいだろう。)


さて果たして試合はどうだったろうか。まず阪本。可か非かで言えば間違いなく可だ。僕は攻撃面での思い切りの良さを期待していたがそれ以上に1対1でしっかり対応が出来、粘りを持った守備が出来ていた。この出来なら冨成もケツに火が付くであろう。橋内からポジションを奪ったような頃の気持ちに再度戻って自分の位置は決して安泰ではないんだって気持ちを持って取り組んで欲しい。それが出来ないのであればそれまでだ。


次に橋本と永芳の関係。これは僕の主観だが橋本が「橋本ならこのくらいはやってくれる」ってレベルのことはやってくれていたが、永芳に関しては消極的なパスが目立ち過ぎた。僕はスタジアムで常に永芳を「ボールを持った時に一番何かを期待できる選手。」って表現をしてきたが、今日はその「何か」を感じるシーンは皆無だった。

橋本に永芳が依存しすぎなのか、単に相性が悪いのかはまだ判断つかない。ただどうにも永芳は消極的に見えて仕方なかった。これはオチに繋がる話だ・・・


嶋田のゴールは弾道が本間の頭を越えた時点で「入った。」と呟いた。狙ってあそこに入れたのであれば大したもんだが果たしてどうだったんだろ?他にも鋭いシュートはあったけど今日は本間の当たり日だったかもね。試合後に水戸サポから選手にブーイングが飛んだが本間に関してはちょっと可哀想にも感じた。フィールドの選手は批判されても仕方ない思ったけどね。


倉田さんの采配。これまでならおそらく永芳の位置は山内だったはず。試合後のインタビューで守備に関しては取り組んだことがあると言ってたがまず一目でわかるのが底にCBを置くのを止めた点。これは次に停止者が戻ることでどうなるかわかんないが継続して欲しい。交代なしについての批判も聞こえたがあの流れでは交代で流れが変わるリスクもないわけではなかったし、草津戦での失敗もあったろうからあえて動かなかったのは正解だったかもしれない。2点差に出来ていればサイモンかフラビオを見てみたい気もしたが2点じゃ危ないしなぁ・・・今日の水戸なら取られても1点だろうとは感じたが。


ここまで読んでくれたのであればわかってもらえると思うが、僕はこの試合に勝ったにも関わらずどうにも煮え切らない態度を取ってると思うだろう。実際その通りだからだ。結局の所、「水戸が岐阜よりも酷い内容だったから勝てたに過ぎない。」って印象を拭い去れるだけの材料を感じなかったからね。これまで同様に岐阜より下には勝てるが上には勝てないを継続してるに過ぎない。率直に言うがこの内容では次の栃木にはよくて0-0だと思う。


そしてエイデン賞。永芳と発表された瞬間にメインからは大エーイングが飛んだ。僕はそれに加えて「ありえねー・・・」と口にまでした。


永芳本人、並びにファンや家族等々には申し訳ないが僕は今日のエイデン賞に関して「永芳『だけは』ない!」って考えだった。


正直今日の内容なら「該当者なし」でもよかったと思う。それか期待料込みで阪本か。それでもちょっと苦しい。


結局のところ、主だったメンツでTV貰ってないの永芳くらいだったしなぁ・・・それで次はよほどでなければ野垣内か。それじゃぁMOMとしての体をなさんでしょうに。この点に関しては僕は全く納得してない。願わくば文句なしの結果を見せた上で受賞して欲しかったし、本人も今日の出来でもらうのは不本意な部分もあったろうに。


今日で一旦長いトンネルは越えた。この次の待ってるのは勝利のハイウェイか。それともさらに薄暗いトンネルか。答は明日からの選手達の取り組みにかかっている。今日の勝利は喜んではいい。けど満足はしないで欲しい。




全部明日!

岐阜vs水戸も刈谷vs鈴鹿も両方明日!

宮崎県の口蹄疫被害義援金のお願い

㈱岐阜フットボールクラブ、並びにFC岐阜サポーターグループG-Styleからのお願いです。



「宮崎県口蹄疫被害義援金」への募金をお願いいたします!

 現在、宮崎県内の畜産業者の方々が、豚や牛の致命的な伝染病である口蹄疫への対策で日夜
大変な苦労をしていることは、みなさんも報道でご存じのことと思います。
 宮崎県といえば、我らがFC岐阜のキャンプ地です。今年もシーズン前にお世話になり、その際に
は宮崎牛をはじめ、宮崎県の方々には数々の特産品を差し入れていただきました。また、2006年
JFL入れ替え戦でホンダロックと対戦し勝利したスタジアム「都農町藤見総合運動公園陸上競技場」
がある、都農町が今回の口蹄疫災害の発端の場所です。

 この口蹄疫の感染拡大が続くと、日本の社会経済は甚大な被害を被ることになると思います。
また、宮崎牛への影響を『もし飛騨牛にも同様のことが起きたなら』と想像してみてください。口蹄疫は、
宮崎県だけではなく、私たち全体の問題なのではないでしょうか。ましてや、宮崎はFC岐阜と何かと
縁のある土地です。私たちFC岐阜サポーターで何か手助けはできないのか、そう思いました。

 そこで私たちは、宮崎県が募集している「宮崎県口蹄疫被害義援金」への募金を、スタジアムに観戦
に来ていただいているみなさんに下記のとおり、クラブと共同で呼びかけさせていただくことにしました。
みなさんのご理解とご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。

「宮崎県口蹄疫被害義援金」募集活動

●日時 5/22(土) 第14節 水戸ホーリーホック戦

●場所 長良川球技メドウ 「総合案内所」付近にて

(株)岐阜フットボールクラブ
FC岐阜サポーター有志一同
代表責任者 G-style:佐々木 拓


転載ここまで


文中にも有る通り、FC岐阜と宮崎県は決して無縁ではありません。

むしろ歴史的にも意味の有る土地です。

僕も入替戦で行ったきりですが、温暖で食べ物もお酒も美味しい街でまた機会があれば・・・と思う土地でした。

突然のお願いで恐縮ですが皆様のご協力をよろしくお願いいたします。





びっくりするほど大ハズレ

唐津全日本王座決定戦優勝戦結果


4(中島)-3(上瀧)-6(服部)


決まり手 4コース差し 36010円


評価、進入、展開、当然結果。ここまで綺麗に外れれば清々するってもんだ。


しかし中島は福井の銘酒とカニ持って上瀧に100回礼を言え。上瀧は中島勝たせるために絞ったようなレースだったな。一瞬4コースは後輩の古賀?と思うほどだったぜ。

インを死守せよ!唐津全日本王座決定戦

年度の関係で今年2度目の唐津周年。


1月は地元の深川が制した。


さて、今回は佐賀の大将の8○3もとい・・・上瀧がいる。


今節オール1、2コースを貫いてきているが優勝戦は赤。さぁ彼は2コースかそれとも・・・


1号艇 太田和美(奈良)


△2号艇 古賀繁輝(佐賀)


3号艇 上瀧和則(佐賀)


  4号艇 中島孝平(福井)


  5号艇 魚谷智之(兵庫)


6号艇 服部幸男(静岡)



黒が後輩の古賀。まぁ2コースは取れる。インはさすがに太田も譲らんだろう。

むしろ服部が追っかけてくる気がしなくもない。

進入予想は1326/45。

明日の天気も気にはなるが、静水面って前提で太田を本命。対抗を上瀧とする。

穴は服部が3コースまで動けば。4コースより外なら消しかな・・・


結論

荒れないと思うよ。

1=3-全 1-2-全 3-2-全の計16点。

 

vs佐川

明日、養老で佐川滋賀とのTMが組まれている。


狙いは明白だ。吉本、冨成、押谷の3人の穴埋めの最終テストに他ならん。


今この段階ではどこに誰が入るか皆目わからん。ただ無事に終われば明日のメンバー=水戸戦のメンバーと考えるのが自然だろう。


昨日ある人とスカイプでず~っと話していたが、2人して「ガチャに決められて負けたら最悪っすね・・・」とどうにも発想がネガティブの方向に行ってしまっていた。


こんなんで精神衛生にいいわけがない。とにかく今回は内容は無視するから結果が欲しい。今、選手に一番足らないのは今のサッカーでやれるんだって自信だろう。


明日の試合でそのきっかけが欲しいんだが、正直それにはちーと相手が強い気がしなくもねーんだよなぁ・・・スパーリングでパートナーにダウン喰らっていては話にならん。きっかりといい準備をして水戸戦に備えて欲しい。

今週の東海1部

昨日行われた東海1部の全結果です。


中京大FC-4藤枝MYFC


芙蓉クラブ1-FC刈谷


FC鈴鹿ランポーレ1-0矢崎バレンテ


マルヤス工業1-0浜松大FC


お休み

藤枝市役所


現在の順位表です。

┏━┯━━━━━━┯━━┯━━┯━━┯━┯━┯━━━━━┓
┃順│Team       │試合│勝点│得失│得│失│○-△-●┃
┣━┿━━━━━━┿━━┿━━┿━━┿━┿━┿━━━━━┫
┃ 1|藤枝MYFC ..|   3│   7| +7| 8| 1| 2- 1- 0┃
┣━┿━━━━━━┿━━┿━━┿━━┿━┿━┿━━━━━┫

┃ 2│鈴鹿ランポーレ . │   3│   7│ +2│ 3│ 1│ 2- 1- 0┃
┃ 3│矢崎バレンテ..│   3│   4│ +3│ 4│ 1| 1- 1- 1┃
┃ 4│FC刈谷   ...│   2│   4│ +2│ 3│ 1│ 1- 1- 0┃
┃ 5│藤枝市役所  │   2│   4│ +2│ 2│ 0│ 1- 1- 0┃
┃ 6|浜松大学FC _│   3│   3| ±0│ 3| 3| 1- 0- 2┃

┣━┿━━━━━━┿━━┿━━┿━━┿━┿━┿━━━━━┫
┃ 7│マルヤス工業  │   3│   3│ -4│ 1| 5│ 1- 0- 2┃

┃ 8|中京大学FC _│   2│   1| -4| 0| 4| 0- 1- 1┃
┃ 9│芙蓉クラブ   .│   3│   0│ -8│ 2│10│ 0- 0- 3┃
┗━┷━━━━━━┷━━┷━━┷━━┷━┷━┷━━━━━┛


次節の組み合わせです。


5月22日(


藤枝MYFCvs藤枝市役所

@藤枝総合 13時KO


矢崎バレンテvsマルヤス工業

@藤枝総合 15時15分KO


FC刈谷vsFC鈴鹿ランポーレ

@刈谷 18時30分KO


5月23日(

浜松大FCvs中京大FC

@有玉 13時KO


お休み

芙蓉クラブ


今節の目玉はどう考えたって刈谷vs鈴鹿の無敗対決ですね。静岡勢は藤枝ダービーかな。23日は休養日かな。鈴鹿でマインドvs岐阜セカンドがあるけど・・・岐阜セカンドも1回は見ておかなきゃと思ってるけど多分6月6日の春日井かな。この日は1部でマルヤスvs芙蓉もある。日程的に浜松大と市役所がどうしても合わないんだよなぁ・・・市役所は港で全社予選あるけど・・・浜松大は岐阜ブロックだでなぁ。全社予選はできれば鈴鹿張り付きたいし・・・どうすんべなぁ。

こうやって東海で現実逃避して岐阜を忘れるのもあり・・・じゃねーよなぁ。頼むで水戸戦はスカッといいサッカー見せてくれよぉ・・・



なぜ・・・なぜ僕は・・・

蒲郡オールジャパン竹島特別優勝戦結果


6(秋山)-2(中村)-4(秋山)


決まり手 3コース差し 46460円(112番人気!)


このブログの紹介文句に「穴を狙うなら緑の6号艇!」っててめーで謡ってるがな・・・


まっさか3コースなんて夢にも思わなかったぜ・・・ちょうど今インタビューしてるが本人も想定外の3コースとか言ってるし・・・


矢後不発までは読み通りだったんだが、秋山3コースで頭なんて買えねーよ・・・あー、修行が足らん・・・南無・・・


このレース的中したスケベなみなさんおめでとうございます。今夜は美味しい酒飲んでください。





強固なトライアングル

GREEN-WIND-CA3C0002.jpg GREEN-WIND-CA3C0001.jpg


東海社会人1部リーグ 第2節


FC鈴鹿ランポーレ1-0矢崎バレンテ


得点者

鈴鹿 中村(3試合連続ゴール)


午前にドタバタがあって、12時半の難波行き特急に乗れなかったら白子駅からタクシー使わないといけないとこだったけどなんとかドナウ川のさざなみ演奏中に駆け込めた・・・おかげで桑名辺りまで呼吸が荒かったから変な奴って思われたかも・・・(苦笑)


しょうもない前振りですが、今日は宣言通り鈴鹿の石垣池公園で東海1部の4強対決である鈴鹿vs矢崎を見てきました。


僕はFC岐阜が東海2部時代に石垣池公園に来ている。あの時以来だから5年ぶりか。久しぶりの景色は僅かながらも増えてきた青と緑の鈴鹿サポによって全然違う色になっていた。


試合前にメンバー表をゲットできたので両軍のスタメンを。


鈴鹿

GK#1水谷

DF#5榊 #4森本 #15大久保 #2木下

MF#6蒲原 #8山本 #25田宮 #10内田

FW#9中村 #7久保田


矢崎

GK#1宮城

DF#3大森 #4松尾 #5中村 #24石橋

MF#7秋本 #8渡辺 #18河井 #23鈴木

FW#22櫻井 #10萩田


試合は中盤で鈴鹿が支配して矢崎は予想通りカウンター。クリアボールを鈴鹿が多く拾い、内田と久保田を中心に矢崎を攻める。2試合連続得点中の中村はポストプレーとフィニッシュに専念。矢崎は所謂イグハギ2トップではなく、刈谷戦同様に長身の櫻井のポストプレーに萩田の飛び出しがメイン。刈谷戦は萩田ではなく井口が先発だったが役割は同じ。刈谷戦に比べてSBの上がりも少なく随分守備的な印象を持った。

鈴鹿は前半15分にGKと2対1のこれ以上ない決定機を迎えるがこれを何を躊躇したかシュートすら撃てずにフイにしてしまう。これを機に徐々に矢崎のペースで試合は進むが、GK水谷のコーチングからCB森本と大久保がそれぞれの役割をハッキリさせて決定的なピンチを許すことはしない。結局矢崎にも1回決定機はあったが枠内には行かずに事なきを得る。それよりもエリア内ハンドを審判が見逃してくれたほうが大きいか・・・思えばこの辺りから徐々に審判が怪しくなっていく・・・


後半早々に内田が抜け出しネットを揺らすがまさかのオフサイド。僕の見てた位置では内田はセーフだったが他の選手か?後半も中盤は鈴鹿。2試合見て矢崎の弱点はわかったが鈴鹿はそこを突いてくる。矢崎もついに井口を投入してシステム変更で打開を図るが水谷、森本、大久保のトライアングルを中心に守りが堅い。


先制点は矢崎河井のしょーもないファウルで得たFKから生まれた。木下の左足からのキックは矢崎DFに当たるが混戦になった所を泥臭く中村が押し込んだ。この時相当に矢崎が抗議していたがおそらくハンドを主張していたんだろう。それでも判定が覆るわけもなくゴールは認められる。この時から矢崎の一部選手は「キレて」いた。


この試合の審判、東海レベルではいい審判の部類だったと思う。少なくてもファウルの基準がぶれているとは感じなかった。若干厳しい気もしなくはなかったがどっちもあぶねーファウル多かったしなぁ・・・この試合のイエローは鈴鹿4枚、矢崎2枚。正直よく退場者出なかったなぁ・・・矢崎は主将の山本がファウルによる負傷で前半で交代してるし全般的に荒い試合をコントロールし切れなかったのが残念だ。


結局長いATも鈴鹿が耐え切って昨年王者を相手に完封勝利。試合自体は凡戦に近い内容だったが両軍の闘志は伝わってくる試合だった。問題はここからだ。


社会人サッカーの通例として、試合終了後は相手ベンチに挨拶をする。その後に自軍ベンチ前で挨拶をして最後に居ればサポーター前に挨拶だ。

よっぽど審判に憤慨したのかわからんが矢崎の選手の半数は挨拶も無視して第4審判にまで詰め寄っての抗議。当然鈴鹿ベンチへの挨拶なんかガン無視。社会人サッカー見るようになって6年ちょいになるがこんな光景初めてだ。

これが昨年王者の振る舞いか?


残念を通り越して情けない想いだった。確かに後半の審判はおかしかったよ。それでも負けたからってあんな態度ありか?矢崎は間違いなくこのカテゴリーにおいて上位級の力がある。けどこんなメンタリティのクラブがJFLでやれるか!3年連続で地域決勝にも出てこんな居振る舞い・・・だから上がれないんだよ・・・

逆に鈴鹿。イエロー4枚ってのが表すように危なっかしいプレーも多かった。特に前半に大久保がイエロー貰ったのは後半イグハギになったときに振り切られたら終わりだぞ・・・と肝を冷やした。結局森本のサポートが大きかったのかなぁ。これはヤべー・・・と思ったのは前後半で各1回だけだった。総じると鈴鹿の試合だったのかなぁ・・・イマイチ釈然としない部分はあるんだが・・・

これで鈴鹿は3戦無敗で刈谷アウェイに挑む。刈谷も今日は芙蓉に3-1と勝利したがどうも刈谷サポは表情が暗いそうだ。w鈴鹿の水谷、森本、大久保のトライアングルはそうそう破れないと思うぞ。守備的な流れになれば鈴鹿にも十分チャンスはあると思います。刈谷は前半のうちに先制点が欲しいね。攻撃の刈谷、守備の鈴鹿。東海無敗対決は22日土曜日、18時半にウェーブスタジアム刈谷でキックオフ!!

進入展開超難解!蒲郡オールジャパン竹島特別優勝戦

ガマガマ団に興味シンシンです。w


さて、今日の準優全部見てたけど6コース、4カド、4カドと全てダッシュが勝った。記念の準優では珍しい。いくら広水面でなんでもアリな蒲郡とはいえ・・・

スローを掻き回す大嶋が消え、ダッシュのほうが持ち味が出る選手が多く残った優勝戦。特に白が矢後ってのがもうね・・・どうしたもんだかなぁ・・・


  1号艇 矢後剛(東京)


2号艇 中村有裕(滋賀)


3号艇 湯川浩司(大阪)


4号艇 山口剛(広島)


5号艇 赤岩善生(愛知


  6号艇 秋山直之(群馬)


予想柱見てもらえればわかると思うけど、矢後は6コースに回るだろうって予想です。進入予想は234/561です。今日がたまたまだったのかもしれないんだけど、気温が下がるナイターは回転の調整が難しい。もっとも記念常連クラスならアウェイでもピタッと正解出しちゃうんだけどね。そんな中で4カドが取れそうでなおかつ蒲郡では絶対の自信を持つ赤岩を本命にします。典型的なインvsカドの戦いになるんじゃないかなぁと考えます。


結論

中村vs赤岩。

2=5-346 2=3=5のボックス 5-6-全の計16点。

壊れてる。

J2リーグ 第13節


サガン鳥栖3-FC岐阜


得点者

鳥栖 早坂 金民友 豊田


※冨成と吉本が通産4枚目の警告。水戸戦は出場停止。 


水曜日 に練習を見に行ったとき、1回見ただけでは狙いはわかんないって書いた。


ただやってた練習メニューを見て「いつもこんな練習?」とは練見を僕よりしてる人に聞いたらそれを肯定する回答が来て少し不安を感じたまま帰路に着いたのは覚えている。そのメニューがなんだったかはここでは書かないけど・・・


3試合で得点0失点9。


倉田さんがどう言い繕うか見物だが今のチームは完全に壊れている。(補足しておくが水曜日の練習の雰囲気自体は悪くなかったぞ)


狭い局面でのボール回しでミスをしてリズムを崩し、釣られるようにDFも致命的なミスを犯す。橋本が復帰したことでどんな変化があるかなと思ったが、前半の最初に大きな展開を作った以外は見せ場はなかったのかな・・・


けどその大きな展開を作ったってことが今の岐阜の攻撃の一番足らない部分。今年の攻撃はサイドを捨てている節があり、攻撃は殆ど中央に比重が傾いている。それもボールの預け所があって初めて成立するのに押谷と嶋田の2トップではそれを多く望むのは酷な話。佐藤も基棟も本調子ではなさそうではあったから仕方ない部分は多少はあるけど・・・


前も書いたが倉田さんの目指すサッカーの方向性はこの先を考えるのであれば間違ってはいない。

けど理想と現実で理想を優先する監督はハッキリ言って無能だ!!これは倉田さんに限った話ではない!

倉田さんの目指すサッカーは今の岐阜のメンツでは成立しない。これはもういい加減ハッキリしただろう。しかも次はDF2枚がサスペンドだ。否応でもメンツの入替をしなければならない。(水戸はFW吉原がサスペンド)

今の段階ではどう言った布陣になるかの予想は出来ない。特に吉本の位置。明日の神戸とのTMでこの2人の位置をどうするかのテストもあるだろう。

こんな状況でも時間は止まってはくれないし猶予なんて一切ない。次の水戸戦は次の土曜だ。今日の収穫は阪本のデビューだけだったと思う。






あー、あかん・・・

泣き言は言ってはいけないんだけど、ここ数日どうにも心のモヤが晴れない日々が続いてます。


決して岐阜のしょうもない試合だけが原因ではないとわかってます。


過去にあんな思いしている以上、再発だけは絶対に阻止したい。次再発したら今度はただでは済まないことも理解してます。


だからこそ強い気持ちと想いを持ってなくちゃいけない。


試合前日にくだらないこと書いてすいません。こんな日は早く寝ることにします。

謎の組織

蒲郡競艇 開設55周年記念

オールジャパン竹島特別開催中!!


んでだ。


蒲郡といえば島木譲二師匠が総帥のガマガマ団なる謎の組織が猛威を振るっている。


こいつらだ。

http://www.gamagori-kyotei.com/arcade/


来る7月に入団テストがあるらしい。

7月に僕が東に向かっていたらテスト受けにいったと思ってくれ・・・




失敗だった・・・

練習見学に各務原浄化センターへ行ってきました。


9時半に着いたら誰もいない・・・空振ったか・・・?と思ったがミーティングで遅れるんだろうと。


選手はおよそ2時間程度の練習に励んでました。思ったよりは表情はみんな明るかったです。


何が失敗だったって服装のチョイス。薄着すぎた。川側は風が強くて寒いってのは刈谷で嫌ってほど体で学んでたじゃねーか・・・


今西さんや服部さんもいて少しお話させてもらいました。特に服部さんとは僕が持ってた本で以外な接点があって実のある話が出来たと思います。


けどねぇ・・・やっぱり練習は継続して見ないと狙いはわかんないや。どうしたって仕事持ちの人間では継続して練習見るってのは難しいしね。もっとも見れた所でどこまで狙いを見抜けるかなんてわかんないけど・・・


現時点での僕のスタンスは倉田さんのサッカーの方向性は支持。けど采配面は不支持。キーワードは中断期間になると思います。


そんな中、押谷がまた拉致られます。対象カードはH水戸戦と結果如何でA栃木戦になります。J2からの選出は押谷だけですね。この中で常時Jで試合出れてるのって押谷の他には大迫くらい・・・?大迫との2トップでTVで「FC岐阜の押谷が・・・」ってくだりを聞けたら嬉しいけど普通にこの拉致は痛いなぁ。去年も拉致されて解放されてから怪我で試合出れなくなったし・・・


この件知ってたら練習終了後に押谷におめでとうの一言でもかければよかったなぁ・・・とも思ったり。これも今日の失敗か。

雨!雨!!雨!!!

まーいくらなんでも雨降り過ぎ。


さすがに今年は水不足なんて事にはならんと思うぞ。


仕事が配送なんで道路事情でどうとでも変わってしまうんだけど、こんだけ雨降られると濡らしたらまずい荷物とかを養生したり助手席に乗せたりで手間かかって仕方がない。ましてや滑りやすいし視野狭まるし。


明日は一応練習見学のつもりです。雨降ったらそんとき考えます。


そして週間予報見てたら、日曜日の鈴鹿は曇りのち雨・・・


参ったなぁ・・・あそこマジに逃げ場ないんだぞ・・・例の緑のポンチョの準備だけしとくとすっか。

なんも期待はしてないが

ワールドカップの日本代表が発表されましたね。


矢野はともかく、怪我の川口を呼ぶとはビックリしました。


もっともあの監督のあのサッカーでは大きな期待なんか出来ません。せいぜい恥かかん程度に済んでもらえればいいけど、それも難しいでしょう。


しかも日本代表の試合がFC刈谷vs藤枝MYFCとどっ被りと聞いて思わずwwwとなってしまったへそ曲がりです。僕は間違いなく刈谷を取るでしょうねぇ。w


真面目な話、日本代表はその名の通り日本って国の代表です。


したがって彼らは自らの未来のためにもってのもそうだけど、日本のサッカーの未来も担う存在だって事を自覚していて欲しいです。


彼らが頑張ればアホなこの国のマスゴミがまたサッカーを盛り上げるでしょうよ。もしダメだったらまたネガキャン貼られておしまいかな。


ノンリーグで戦う選手達にも光があたって欲しい。そのための灯火は日本代表に他ならないんです。

絶望的な差

J2リーグ 第12節


FC岐阜0-2柏レイソル


得点者

柏 工藤 田中


東京V戦は単純に岐阜の出来がクソだった。


今日は岐阜の出来が仮に完璧であってもどうにもならんかった思う。


そのくらいなんの可能性も見出せない心にダメージが残りかねない負けでした。


とにかくボールを大切に出来ないサッカー。


柏の選手の動きの質、パスの1つ1つのメッセージ性。特に後者は今の岐阜に全然ない。技術のなさだけでは片付かない。故に守りから入って機能して先制すれば岐阜の形になるが先制されたら攻撃に比重が行ってバランスが崩れプレーの質も一気に劣化する。

したがって今の岐阜は先制逃げ切り以外勝つ方法がない。まぁ弱いチームだからそれは仕方ないんだけどね・・・


んじゃぁ柏が無茶苦茶強かったのかと言うとどうなんだろう・・・

メインから見ていて、前半だけでオフサイドで1回。キーパーチャージで1回。ポストに助けられたの1回。恭平が抜かれたがなんとかDFが掻き出したのが1回。ネット揺らされた内3分の2が取り消され、なおかつすんでの所で助かったのが2回。他にも決定的なシーンは数知れず。正直前半だけで5-0以上にされてもなんも不思議でないサッカーでした。

よく0-2で済んだなぁ・・・後半もタコ殴りだったし0-8もありえるくらいの差がありました。これで2点しか取れなかった柏サポも大概ストレス溜まったんじゃないかなぁ・・・といらんお世話な気持ちになるとこでした。


海物語で例えれば、魚群かかりまくって単発2回の柏か泡リーチすらロクにかからん岐阜。どっちの台がよりムカつきますか?ってな感じ。(僕はパチンコは普段やらないよ・・・念のため)


冗談はともあれ、J1を本気で口にするのであれば1枚や2枚の殻が破れればのレベルではありません。それはこれまでの戦績が証明してます。反省会会場で出たあるサポの「岐阜はリトマス試験紙」って言葉。まさしく戦績からすればその通りでしょう。


もう今日は何も言葉が出てきません。色々とショックを癒して床に着こうと思うけどその方策が見つからないままです・・・





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