緑区生まれの緑区育ち。応援するのは緑のFC岐阜に競艇で穴を買うなら緑の6号艇!そんな緑にまみれた男のブログです。

一騎打ちこそ男の華よ!

東海社会人1部リーグ 第13節

トヨタ蹴球団4-1常葉大浜松FC

得点者
蹴球団 鈴木 成田 遠藤 佐藤
常葉 服部

正直刈谷でもいいかなぁと思ったんだけどこの試合の実況人確保が厳しいと予感したら案の定。こっち行って正解でした。
未だ未勝利で残留圏を彷徨う蹴球団。既に1つ勝って一息はつけてるけど安全圏とは言い難い常葉。眼前のライバルの岐阜セカンド、東海学園は上位相手のアウェイ戦で勝ち点上積みの可能性はそう高くはない。ここで勝ち点3を取ればとりあえず折り返しでの降格圏は脱出出来る。着いたと同時に雨が一気に強くなったけど体力勝負になったら常葉有利かなぁ…って予想でした。





蹴球団は4-4-2から4-1-4-1にシステムを変えてきた。こうすることで司令塔2枚の布陣を敷ける。しかし常葉もそのW司令塔にすんなり渡す事を許さずハイプレスで蹴球団を押し込んで行く。1つ2つと常葉も決定機に近いチャンスを作るが最後の詰めが甘かったり山下の好守もあって流れが蹴球団に向きかけた刹那、蹴球団はシュートをファンブルした常葉GK高柳に襲いかかり蹴球団の帝王鈴木が流し込み先制。しかし常葉もこれで戦意喪失とはならず続けてハイプレス。これが実って服部がゴール前でフリーになり冷静に流し込んで同点。この直後に常葉は蹴球団DFのミスから付け込みPKをゲット。蹴るのは主将の市川だったがコースが甘く山下に止められ逆転に失敗。これが試合の潮目になったと思う。この後蹴球団はハイプレスをかいくぐると一気にゴール前まで持ってくシーンが増え出して田村直のアーリークロスにフリーで抜け出した成田がボレーで合わせて勝ち越しは蹴球団。この後更に右からのクロスを遠藤が飛ぶこともなくフリーで合わせて3点目。常葉は勝ち越すどころか2点ビハインドの折り返し。

こうなっちゃうとハイプレスでショートカウンターに託してた常葉は厳しい。時間が立てば立つだけハイプレスの勢いは落ちる。蹴球団もこの天候とピッチコンディションで怪我を恐れたか後半は積極的とは言い難いサッカーだけどしっかり時間を消費させる事に成功。逃げ切り体制に入ったところでコーナーから佐藤がトドメを刺して4点目。蹴球団が今期初勝利を挙げました。

先にも書いたけどこの試合の分け目はPKだったと思います。したがってMOMは山下。PKってのはサッカーにおける究極のタイマン勝負であって、それでいてキッカー圧倒的有利。それをGKが勝てばそれだけでチームの勢いは変わります。今日はそうゆう試合だったんかなぁと思います。

とりあえず常葉は中盤の守備が全然。プレスくぐられたらゴール前まで持ってかれた回数かなり多かった。最終ラインへの負担を減らすにはその前での守備が肝になるのにそれが出来てなかった。大量失点負けが多いのはこの辺りに理由があるんじゃないかなぁ…

蹴球団はようやく片目が開いて復調の気配が見えてきました。ただセカンド戦でもあったミスが今日もあった。しかもそれは試合を左右しかねないミスだった。ミスはなくせない。けど減らせる。蹴球団の課題はここじゃないかなと思ってます。

とりあえず来週は全社。明日の東海リーグニュースは全社特集号でお送りします。

良くも悪くも…

明治安田生命J2リーグ 第20節

FC岐阜4-6ジェフユナイテッド千葉


得点者
岐阜 大本 古橋×2 永島 
千葉 乾 指宿 清武 キム・ボムヨン アランダ ラリベイ

どう表現すればよいんだか…ショウビズとしては高得点だろうけど、サッカーのリーグ戦。ましてやホーム戦って考えると「阿呆ー!!」って叫びたくなる試合でもありました。サッカーのスタイル的に正面衝突したらこの結果もさもありなんではあったんですが…にしたって両軍合わせて10点は…

とりあえず試合の分水嶺は前半のATでの勝ち越し直後の失点。そして後半頭から15分で千葉のハイプレスに岐阜の推進力が完全に殺されたって2点。ロングボールの蹴り合いに付き合えとは言わないけど千葉は岐阜の戦い方に上手くハマったなぁって印象です。圧勝か惨敗かどっちかって予想だったんだけど6失点はさすがにねぇ…

9試合勝ち無し。●△●△△△●△●の経緯。
大分 力負け
徳島 先制したがドロー
熊本 不運もあったが負けは負け
長崎 奇跡的な追いつき方もこの辺から守備面の課題が
京都 先制したがドロー
山形 同上
愛媛 力負け
岡山 見てないのでなんとも…
千葉 課題噴出
9試合勝ててない言っても負け数より分け数のが多いので末期では無い。ただ先制して追いつかれてドローが多すぎる。名古屋戦も含めると先制したが追いつかれたドローが4つ。湘南戦みたいにリード2度成功でもドローって試合もあったし現状岐阜は「取れるけど取られる」チームなのは間違いない。現状得点数5位。失点数ワースト4位。大木さんのチームだからこれはある程度飲み込まないといけないんだけど現状OKとはさすがに言えん。次の福岡戦で一回り終わって後半戦に入るけど毎年恒例夏補強に走るんかなぁ…個人的には無しでもOKだとは思ってるんだけどやるとしたらDFですね…

東海リーグニュース2017 Vol8

今週で折り返しになるチームも出るけど各チームの位置づけは概ね固まってきたかな…と思います。
上位も下位も出せる物出し惜しみ無しで折り返しを迎えましょう。では全結果。

【1部】

FC刈谷1-1鈴鹿アンリミテッドFC

刈谷 伏木
鈴鹿 キローラン

常葉大浜松FC1-3ChukyoUnivFC

常葉 坂井
CUFC 伊藤 平山 神谷

トヨタ蹴球団1-1FC岐阜SECOND

蹴球団 奥村
セカンド 小木曽



試合数 勝ち数 分け数 負け数 得点 失点 勝ち点 得失差
鈴鹿アンリミテッド 6 5 1 0 14 3 16 11
ChukyoUnivFC 6 4 0 2 12 8 12 4
FC刈谷 5 3 2 0 14 4 11 10
FC伊勢志摩 6 3 1 2 9 6 10 3
常葉大浜松FC 6 1 2 3 6 15 5 -9
トヨタ蹴球団 6 0 3 3 7 11 3 -4
東海学園FC 5 1 0 4 7 11 3 -4
FC岐阜SECOND 6 0 3 3 3 14 3 -11


【2部】

矢崎バレンテ0-0藤枝市役所

中京大FC3-0豊田自動織機

中京大 小泉×2 杉山

名古屋SC2-0長良クラブ

名古屋ク 宮前 望月

春日井クラブ0-2TSV1973四日市

四日市 東 雨宮

試合数 勝ち数 分け数 負け数 得点 失点 勝ち点 得失差
矢崎バレンテ 6 4 2 0 23 2 14 21
藤枝市役所 5 4 1 0 13 4 13 9
名古屋SC 7 4 1 2 17 19 10 -2
中京大FC 7 3 2 2 26 14 11 12
豊田自動織機 6 2 0 4 13 17 6 -4
長良クラブ 5 2 0 4 8 23 6 -15
TSV1973四日市 6 1 2 3 11 13 5 -2
春日井クラブ 7 1 0 6 10 29 3 -19


今週は折り返しの週になりますが1部は3試合。2部は1試合のみとなってます。
試合は全て日曜日。カードはこうだ!!

【1部】

6月25日(

FC刈谷vsFC岐阜SECOND
@ウェーブスタジアム刈谷 14時KO

トヨタ蹴球団vs常葉大浜松FC
@中京大 14時KO

FC伊勢志摩vs東海学園FC
@伊勢フットボールヴィレッジ 15時KO



【2部】

6月25日(

中京大FCvs名古屋SC
@中京大 11時KO


中京大か刈谷。まだ決めていません。長良川とのハシゴはありません。気持ち的には四分六分で中京大ですが…
それでは今週末もサッカーと共にある週末を。それでは。

ミスとミスの重なり合い

東海社会人1部リーグ 第7節

トヨタ蹴球団1-1FC岐阜SECOND


得点者
蹴球団 奥村
セカンド 小木曽

今日セカンド見たことで1部8チームをようやく全部見た形になる。ここまでリーグはおろか県の大会ですら結果を出してるとは言い難いセカンド。例年スロースターターなのは確かなんだが今年に関しては県大会の時点で2度も負けてる(天皇杯の経済大と全社予選の可児)ってのは相当に心証が悪い。現状この2つ+東海学園がボトム3になってるが今週は東海学園は試合無し。勝ち点3取ってとりあえずはボトム2を脱却したい両チームではあったんだけど…





どちらも攻め手は左。特に蹴球団は執拗にセカンドの右SB富安を狙い撃ちにして佐藤、奥村がそこから入り込もうとしてくる。セカンドはボランチの古市と主将の土田にボールを集めてサイドから活路を見いだそうとするがどちらも決定打まではなく。しかし蹴球団はセカンドの一瞬の隙から奥村がラインの裏を奪って足立も必死に飛び出すもそれを交わしてエンプティネット。これで蹴球団先制。しかしその蹴球団もDFラインのミスが大連発。幾度となくセカンドの前線に引っかかって危ういシーンを連発。お世辞にも安定感のある試合運びとは言えない。セカンドもセカンドでそのプレゼント同然のチャンスをロクに生かせない。しかし蹴球団がこんなミスばっかでは蹴球団のウノゼロ勝ちって画もいささか描きづらい。どっちもDFのミスが目立つ試合。HTでの予想は全くつかず。どちらかの大量点って可能性も全然考えれた。

後半になっても蹴球団は最終ラインがバタバタ。けどセカンドの火力不足も相当なもんでミスにミスで返すシーンも出だしてダレてきたがセカンドはCB小木曽を前線に残してパワープレーを敢行。これでセカンドは前線の厚みが増して蹴球団を押し込み出す。蹴球団も2トップを変えて前線から守備の運動量を上げにかかるがセカンドの圧がそれを上回って後半頭から出ていた高橋のクロスをその小木曽が頭で合わせてついに同点。この後もセカンドは押せ押せで逆転を狙うも最後の最後を詰め切れずドロー。どちらもボトム2脱出とはなりませんでした。

どっち目線でも勝てた試合をみすみすドローにしたとしか言えません。内容的には凡戦と言い切っていいです。現状何故ボトム2なのかを試合で実証しちゃってるなぁ…と。蹴球団は試合の安定感。セカンドは火力って明白な課題も出たと思います。今日の内容だけで見ると復調の切欠さえ掴めれば…ですがもう折り返しが間近なこの状況ではそう呑気にも構えれない。どっちも頑張れとなってしまう一戦でした。

完璧だった91分間

東海社会人1部リーグ 第7節

FC刈谷1-1鈴鹿アンリミテッドFC


得点者
刈谷 伏木
鈴鹿 キローラン

車で移動して東海首位攻防戦に。KO間際に着いたので両軍サポとは挨拶できなかったけどメインスタンドにも鈴鹿のユニ着てる人が多く、鈴鹿も少しずつ浸透してきてるなとの印象を。戦前予想は「刈谷の復調の具合次第」。最後に見た蹴球団戦レベルの出来なら虐殺まであり。刈谷が勝つなら1点差。鈴鹿勝ちなら青天井って感じでした。

試合始まってしばらくして思ったのは「鈴鹿、受けに回ってる?」。刈谷の真野が大分フィットしてきて突破などでチャンスを作るが鈴鹿のDFも堅くチャンスまで。鈴鹿はコイントスで勝ってあえて風下を選択して後半勝負なのは見え見えだったので刈谷としては風上の前半で先に取っておきたかったけど決定的なシーンはどちらもなく前半はスコアレス。この時点で僕は「刈谷勝ちは無いな…」と。

鈴鹿の前半はどっちか言うと引き気味。籠城とまでは言わないけど積極的な試合とは思えなかった。恐らく勝ち点的に勝ち以外無い刈谷と負けなきゃいい鈴鹿との差も多分にはあったんでしょうけど。けど鈴鹿はセットプレーでも何でも点さえ取れば1-0で勝てるって確信を持ってたんじゃ無いかなぁ…そのために慎重に刈谷を見定めてた感もあった。言わんやそのセットプレーでキローランが頭で先制して鈴鹿はプラン通りの流れに。後は逃げ切るだけ…でATに。もうこの時点で僕は鈴鹿勝ちを確信してた…のだがまさかの落とし穴。刈谷の陣からのロングフィードが上手い具合にスルーパスになって鈴鹿GK曳地が飛び出してクリアを図る。しかしそのボールをまさかの空振り。そのボールを奪った伏木が間髪入れずに撃ってエンプティに。これでドロー。91分完璧な試合運びだった鈴鹿はたった1つ。けど致命的なミスで勝ち点2を落とす結果になりました。

もう忘れて切り替える他ありません。トーナメントならいざ知らずリーグなんだから残りで勝てばいいだけの話。鈴鹿に関してはこれだけ。

刈谷。試合後のサンクスエリアである選手と話したけど刈谷の練習、戦い方である疑念があったけどそれは恐らく合ってるって思われる言葉があった。もしそれが合ってるなら今年の優勝、昇格ってのは僕は相当苦しくなるんじゃないかなぁ…としか思えない。岡崎の時は勝負勘が弱いと書いた。僕は刈谷に関しては「引き出し」が足りないと思ってる。その引き出しはアイデアと発想だけで作られる事は結構難しいんじゃないかな?刈谷に関してはそうゆうことで。

今日は中京大です。夜には書ける思います。


指導者と指揮官は似て非なる物…

JFL 1stステージ 第14節

FCマルヤス岡崎0-1ヴィアティン三重

得点者
三重 OG

どちらも東海リーグを戦ってこのJFLに来た両チーム。けど岡崎は地域決勝を勝ち抜いてはいなくって、三重はそもそ東海リーグを獲ってない。どちらも王道の昇格コースを歩んでないってのが共通項ではあるんだけどこの両チーム、TMでは三重が岡崎を常にボコってる。そして今年両方見た上での試合前の予想は「どう考えても岡崎の勝ちの画は描けん」。良くて引き分け。まともにやったら十中八九三重勝ちが僕の正直な予想でした。



ゴベッチ

岡崎は毎回来る度スタメンが入れ替わっていて並びも何も予想が立たないんだけど澤藤の右以外は概ね納得行く並びだった。(澤藤は真ん中の方が生きるって意味で)三重はほぼ予想通りだった。

試合はピッチが上から見てる以上に悪かったんでしょう。とにかく三重はドッカン前蹴り。しかし藤牧がCB2名をまとめてやっつけてるので後は後詰めがしっかり詰めれば…ってシチュエーションだったんだけど枠を捉えきれないシーンが続く。むしろ岡崎の方が繋げてるって印象だったくらいだ。けどゴール前の精度はどっちもどっち。前半はスコアレスだったけど前半の感想は「先にミスった方の負け」。理想は寺尾兄弟がそれぞれ決めて1-1ドロー。繋げてるとは書いたがやっぱり岡崎が先に点取って逃げ切るって画は僕には描けなかった。

「先にミスった方が負け」ってのはピッチは無論の事。ベンチワークも含めてミスった方が負け。そうゆう言葉が出た時点で僕は岡崎負けを予感してたって部分がある。ただ三重も今日は大概出来が良くなかった(特にDFライン)のでワンチャンはあるとは思った。しかし交代のタイミングを岡崎が後手踏んでしくじって試合の潮目が三重に行ったところでこの日サイドで大人しかった田中がエンドラインまで抉ってマイナスを上げたらまっていたのは岡崎のOGによる先制点。この後岡崎はレオジーニョを投入するも5分でどうこう出来る訳もなく終わりの笛。三重が虎の子の一点で勝ち点3をゲットしました。

岡崎の監督の大江さんは試合毎にスタメンをいじって色んな選手にチャンスを与えつつ成長を促してる。この手法そのものは間違ってない。長い目で見ればだ。けど実際は岡崎は現在残留争いのいつもの席しか座ってない。つまり即効性のある「結果」も同時に問われる。この部分で岡崎は非常に勝負弱い。少なくとも今日の三重なら勝ち点1は取れた。つか最低1は取らないとならんかった。しかし結果はゼロ。

ハッキリ書いちゃおう。大江さんは色んな選手にチャンスを与えて成長をさせるって意味では優れた育成の手腕を持ってると思う。けど試合での交代が常に後手踏んでる感がどうにも拭えない。今日に関してもレオジーニョの投入が遅すぎた。いくら何でも5分そこらで結果出せは無茶苦茶です。この試合で確信しました。大江さんは優れた指導者だと思うが優れた指揮官ではないと。結果って意味では相当に我慢を強いられるだろうし今現在の位置では悠長な事は言ってられない。全く気にしてないことはないだろうけどこのままでは降格は十二分にありえる。交代は言わないけど変わる必要はあるんじゃないかと感じた試合でした。

ヴィアティン。出来は良くなかったです。特に後ろ。岡崎の火力不足で助かった部分が大きかった思います。ピッチの悪さを嫌がってる節はあったけどそれにしてもとにかくドカーンで藤牧を目掛けた作戦は最終的にボディブローとなって岡崎を消耗させる事に成功してたのかな…これまで見てた印象ならもうちょっと楽に勝てる思ってたけど…

東海リーグニュース2017 Vol7

2週続けて現地レポが出来てない状況で申し訳無いです。
今週は天王山もあるのでさすがにサボりはしないです。まずは結果から。

【1部】

FC岐阜SECOND0-6鈴鹿アンリミテッドFC

鈴鹿 柿本×3 堀河×2 エフライン

東海学園FC1-3ChukyoUnivFC

東海学園 藤田
CUFC 辻 小松×2

常葉大浜松FC3-トヨタ蹴球団

常葉 坂井 石原 佐藤
蹴球団 奥村×2 根来

FC伊勢志摩1-4FC刈谷


伊勢志摩 松原
刈谷 中野 渡邊 佐々木×2

※刈谷 渡邊一発退場。鈴鹿戦停止。

試合数 勝ち数 分け数 負け数 得点 失点 勝ち点 得失差
鈴鹿アンリミテッド 5 5 0 0 13 2 15 11
FC刈谷 4 3 1 0 13 3 10 10
FC伊勢志摩 6 3 1 2 9 6 10 3
ChukyoUnivFC 5 3 0 2 9 7 9 2
常葉大浜松FC 5 1 2 2 5 12 5 -7
東海学園FC 5 1 0 4 7 11 3 -4
トヨタ蹴球団 5 0 2 3 6 10 2 -4
FC岐阜SECOND 5 0 2 3 2 13 2 -11



【2部】

春日井クラブ1-4藤枝市役所

春日井 磯本
市役所 和田 鈴木 高橋祐×2

豊田自動織機1-4矢崎バレンテ

織機 野口
矢崎 松村 畑 坂田 福田

名古屋SC6-3中京大FC

名古屋ク 石原×3 遠藤 坂脇 征矢
中京大 水島 佐藤×2

TSV1973四日市2-3長良クラブ

四日市 水谷×2
長良 蓮池 森 西澤2

試合数 勝ち数 分け数 負け数 得点 失点 勝ち点 得失差
矢崎バレンテ 5 4 1 0 23 2 13 21
藤枝市役所 4 4 0 0 13 4 12 9
名古屋SC 6 3 1 2 15 19 10 -4
中京大FC 6 2 2 2 23 14 8 9
豊田自動織機 5 2 0 3 13 14 6 -1
長良クラブ 5 2 0 3 8 21 6 -13
春日井クラブ 6 1 0 5 10 27 3 -17
TSV1973四日市 5 0 2 3 9 13 2 -4



今週は1部が3試合。2部が4試合。1部が土日併催。2部は全て日曜日です。日曜日はまたアレがあるけど…カードはこうだ!

【1部】

6月17日(

FC刈谷vs鈴鹿アンリミテッドFC
@ウェーブスタジアム刈谷 16時KO

6月18日(

常葉大浜松FCvsChukyoUnivFC
@有玉 12時KO


トヨタ蹴球団vsFC岐阜SECOND
@中京大 13時30分KO


【2部】

6月18日(

矢崎バレンテvs藤枝市役所
@藤枝市民 14時KO

春日井クラブvsTSV1973四日市
@柳川瀬公園 15時KO

中京大FCvs豊田自動織機
@中京大 11時KO

名古屋SCvs長良クラブ
@中京大 16時KO


今週もあります!「中京7耐」!!

やんねぇぞ!絶対やんねぇからな!!土曜は豊田陸での岡崎vs三重→刈谷vs鈴鹿。日曜は蹴球団vsセカンド「だけ」の予定です。7耐やるのは止めないけど自己責任で。飲み物食い物日焼け対策全部やんないと知らないからね。

今週は1部も2部も「表」の天王山があるけど「裏」の天王山も控えてるのがポイントです。どのカードがそうとはあえて言わないけど当事者は判っているはず。特に「裏」の方は落としたらかなり酸っぱい物が胃から湧き出てくることになること必至。それが嫌なら勝て!

それでは今週末もサッカーのある週末を。それでは。

久しぶりに…

明治安田生命J2リーグ 第18節

愛媛FC2-0FC岐阜


得点者
愛媛 丹羽 有田

2人停止。しかも1人はシシ-ニョとはいえ今日の後半はあまりに中身が無い。負けるべくして負けた試合だし久しぶりに「クソ」な内容だったと言っていいと思う。とは言えこんな試合も42試合の内1つ2つは出てくるだろうしそれが今日だったって事なんでしょう。

とりあえず懸念してた選手層の薄さとそれに伴う主力の金属疲労って課題が浮き彫りになりつつありますね。そして「岐阜殺し」=ブロック破りの克服は未だ出来てないって点も。次もアウェイ戦で選手の消耗が心配だけどここでズルズル連敗するようであればまたいつものとこに帰るだけ。それを変える為の今年の変革なんだから克服するために向上する他無い。ただ日曜の夜にこれ見せられるとやっぱりツラいなぁ…現地組の皆様、ショックは僕の比ではないでしょうけどお気を付けて帰ってきてください。

東海リーグニュース2017 Vol6

中休みっぽい週でしたが1部も2部も恙なく試合は終わりました。では結果から。

【1部】

ChukyoUnivFC0-2FC伊勢志摩

伊勢志摩 飯嶋×2


試合数 勝ち数 分け数 負け数 得点 失点 勝ち点 得失差
鈴鹿アンリミテッド 4 4 0 0 7 2 12 5
FC伊勢志摩 5 3 1 1 8 2 10 6
FC刈谷 3 2 1 0 9 2 7 7
ChukyoUnivFC 4 2 0 2 6 6 6 0
常葉大浜松FC 4 1 1 2 2 9 4 -7
東海学園FC 4 1 0 3 6 8 3 -2
FC岐阜SECOND 4 0 2 2 2 7 2 -5
トヨタ蹴球団 4 0 1 3 3 7 1 -4


【2部】

中京大FC4-4TSV1973四日市

中京大 千石 近藤 佐藤 竹村
四日市 金平 森島 高野 菅原

長良クラブ1-5春日井クラブ

長良 曽根
春日井 平山 深澤 福井 阿南×2

名古屋クラブ0-6矢崎バレンテ

矢崎 松村 坂田 福田 畑×2 石垣

試合数 勝ち数 分け数 負け数 得点 失点 勝ち点 得失差
矢崎バレンテ 4 3 1 0 19 1 10 18
藤枝市役所 3 3 0 0 9 3 9 6
中京大FC 5 2 2 1 20 8 8 12
名古屋クラブ 5 2 1 2 9 16 7 -7
豊田自動織機 4 2 0 2 12 10 4 2
春日井クラブ 5 1 0 4 9 23 3 -14
長良クラブ 4 1 0 3 5 19 3 -14
TSV1973四日市 4 0 2 2 7 10 2 -3


今週は1部2部共に4試合。土日併催になります。カードはこうだ!

【1部】

6月10日(

FC岐阜SECONDvs鈴鹿アンリミテッドFC
@岐阜フットボールセンター 12時KO


6月11日(

東海学園FCvsChukyoUnivFC
@東海学園三好 11時30分KO

常葉大浜松FCvsトヨタ蹴球団
@有玉 12時KO

FC伊勢志摩vsFC刈谷
@伊勢フットボールヴィレッジ 15時KO


【2部】

6月10日(

春日井クラブvs藤枝市役所
@織機大府 12時KO

豊田自動織機vs矢崎バレンテ
@織機大府 14時30分KO


6月11日(

名古屋クラブvs中京大FC
@中京大 11時KO

TSV1973四日市vs長良クラブ
@三交鈴鹿第3 15時KO



土曜が仕事なんで日曜だけになるんですが…うーん…東海学園しか現実的な選択肢はないけど正直今の心身のコンディションだとお休み選択もあり得ます。現にCUFCvs伊勢志摩も結局パスしちゃいましたし…

現在心身共にコンディションは最悪に近いです。特に心。壊れる前にケアしないとこっち壊れたら長期リタイア確実なので敢えてこの表現使うけど自分に甘くいようと思ってます。回復してれば東海学園。してなきゃパスです。それでは皆様。サッカーと共にある週末を。
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