FC2ブログ

緑区生まれの緑区育ち。応援するのは緑のFC岐阜に競艇で穴を買うなら緑の6号艇!そんな緑にまみれた男のブログです。

東海リーグニュース2019 vol2 ~令和最初の東海リーグ~

大型連休で試合の情報が不完全にしか入ってませんがひとまず全結果から。

【1部】

矢崎バレンテ2-3FC岐阜SECOND
矢崎 井口×2
セカンド 渡辺一 永石 松本

TokaiGakuenUniv1-0藤枝市役所
TGU 不明
※TGUに退場者有りとの情報。詳細不明。

FC伊勢志摩4-1トヨタ蹴球団
伊勢志摩 石場 片田 飯嶋 北村
蹴球団 碇

FC刈谷3-2中京大FC
刈谷 佐藤×2 西原
中京大 山田 佐藤


【2部】

常葉大浜松FC2-1豊田自動織機
常葉 不明
織機 不明


【JFL】

ラインメール青森0-1HondaFC

ヴィアティン三重0-1テゲパジャーロ宮崎

FC今治2-0鈴鹿アンリミテッドFC

松江シティFC0-2FCマルヤス岡崎


そして今日行われた全社岐阜の3位決定戦と決勝の結果も。

【岐阜】

FC大垣K‘2-1古川クラブ

FC岐阜SECOND0-0(PK4-5)長良クラブ


これにより全社東海出場全クラブが決定。組み合わせ等はまたその時期が来たらお伝えします。

さて、令和元年最初となる第2節。1部が3試合。2部が1試合となっています。いきなりの魔日程で頭が痛いのですが仕方ありません。ではカードはこの通り。

【1部】
5月5日(
トヨタ蹴球団vs中京大学FC
@中京大 10時KO

TokaiGakuenUnivvsFC伊勢志摩
@東海学園みよし 11時30分KO

藤枝市役所vs矢崎バレンテ
@藤枝陸 15時KO


【2部】

5月5日(

常葉大浜松FCvs名古屋クラブ
@有玉 11時30分KO


【JFL】

5月4日(

HondaFCvs流経大ドラゴンズ龍ヶ崎
@都田 13時KO

5月5日(

鈴鹿アンリミテッドFCvsヴィアティン三重
@AGF鈴鹿 13時KO

FCマルヤス岡崎vsFC今治
@港 13時KO


えーと、5日は石垣池です。三重ダービー。ハシゴ出来るのが中京大~港だけでしかもかなりタイトなのでやめ。電車で揺られて石垣池まで行ってきます。とりあえず今日はここまで。それでは皆様、サッカーと共にあるGWを。

要反省会

東海社会人1部リーグ 第1節

FC刈谷3-2中京大学FC


得点者
刈谷 佐藤×2 西原
中京 山田 佐藤 

本来なら東学行くつもりだったんだけど我が母校が春とは言え県大会準決勝まで行ったって事で久しぶりに高校野球見に岡崎まで行ったので刈谷vs中京だけ。我が母校は勝って決勝進出&東海大会出場となりました。

昨日の極寒エコパを考えたら昨日のブルゾンでもどうにかなったかなとも。ベンチコートでなくても良かったかなぁって程度には暖かく、サッカー見るには暑すぎず寒すぎず。圧倒的大本命の刈谷。そのためにはここで躓くとかあり得ないと思っていたらやってくれたわけで…





始まってずっと刈谷が支配する展開だったんだけど10分過ぎに刈谷がバックパスの処理をミスって中京にまさかの先制献上。
もうこれだけで場の空気一変。途端に雰囲気が怪しくなるが刈谷の選手には幸い焦りの色はない。失点とミスが極めて早期に出てしまったのが幸いした形だった。ただ無得点のままHTとなったらさすがにそうも余裕をかませるお釣りも残らない。刈谷が攻めるもなかなかシュートまで…って中、前半終了間際に刈谷の左からのクロスを飛び出した中京GK西原が触れずゴールが無人に。これを佐藤が難しい角度を冷静に決めて1-1での折り返し。この試合の分水嶺はここだったと思う。

HTでビラが仕掛けてきて後半頭からスーパーサブの西原を投入。これがズバリと当たり刈谷が後半開始秒殺で逆転成功。さらに追い打ちを仕掛けスルーパスから抜け出してマイナスのクロスを佐藤がこの日2点目となるゴールで3-1。これで勝負は付いた…と思いきや右SBの中野翔が負傷退場。さらに中京大の佐藤のミドルがポストに当たって入る不運も重なり3-2に。これでまた空気がざわついてきたがどうにか刈谷が逃げ切って勝ち点3をゲットしました。

反省会です。勝っただけ。得た物より失った物のほうが多かったんじゃない?中野翔の怪我の具合にもよるんだけど。刈谷は程度の大小はあるけど怪我人がかなり重なっている状況。それも主力に何名か。泣き言の1つも出るかもしれないがそんな事言っても始まらないし居るメンバーが結果出せないならそこまでだ。まだ勝ったから最悪だけは免れたにせよ、こんな試合14試合やって全部が全部幸運で終わる試合なんて絶対無いぞ?特に1失点目はもう二度とやっちゃならん。開幕戦でまだよかったけども。そうゆう意味ではチームが引き締まるのであれば今日のこの体たらくも糧にはなるんでしょうけども…どうにも締まらない結果だったのは否めません。

試合後公式記録待ちをしていたら照明が灯り中を覗いたら今日の非出場メンバーが練習に励んでました。たくさんの負傷者がいるこの状況。チャンスが回ってくる可能性はいつも以上に高いです。目の前に降ってきたチャンスを一発で仕留めるような潮目変える選手がひょっとすると今年の刈谷のキーパーソンになるのかも…そういった選手が出てきて欲しいとも言うんだけどね。

極寒小笠山

東海社会人1部リーグ 第1節

矢崎バレンテ2-3FC岐阜SECOND


得点者
矢崎 井口×2
セカンド 渡辺一 岩永(PK) 松本

ついに東海リーグが開幕。オープニングカードはまさかのワールドカップスタジアムでの開催に。
正直に言うがこのカードがいつもの藤枝ならスルーしてた。裾野なら検討すらしなかった。そのくらいに体調は良くなかったがエコパとなると話は別。愛野くらいなら在来線だけで全然行ける距離なので東名渋滞を嫌って電車でゆらゆら行って参りました。





序盤はどちらも単純に前に蹴ってきてゴール前まで割と簡単に運ぶも最後で守備が踏ん張るって構図。少しずつ矢崎がペースを握ってきたがそれが前掛かりになってくるようになり、徐々に矢崎のDFの裏が甘くなってくる。特に右SBの後ろのケアが疎かになってきたところで個人技で抜け出した高橋が左から持ち込みグラウンダーのクロス。これをエリア内でフリーで受けた渡辺一が落ち着いて決めてセカンドが先制。これでペースを掴んだセカンドが矢崎を押し込む形で前半終了。



矢崎はDFの裏をどうにかしないと傷を広げるのは確実。セカンドは基本的にはこのままでいいかと思ったがHTで井上→磯部。攻撃的に来たのかアクシデントかの詳細はわからない。後半も矢崎のサイドが甘く、セカンドがそこから攻めてワンツーから抜け出した岩永が切れ込みハンドを誘発してPK獲得。これを岩永本人が決めて追加点。さらに追い打ちを仕掛けたセカンドはコーナーから松本がドンピシャのヘッド。これは大石健の正面かと思われたがこれを後ろに逸らしてしまいそのままインゴール。セカンドはこれで3点目。勝敗は決したかに思えた。





ところがこれでセカンドが緩んだのか矢崎が一転反撃。大ベテランの井口に立て続けに2ゴールを奪われあっとゆう間に1点差。これにはセカンドサポーターも一気に余裕が吹っ飛んでチームもサポも混乱状態に。さらに悪い事は重なり、交代出場の石川が試合中に転倒して負傷。落ち方が悪く、そのまま担架で運ばれ退場。セカンドは交代枠をそれで1枚更に重ねるハメになったがどうに逃げ切ってアウェイで貴重な勝ち点3を獲得して試合は終わりました。

結論から言ったら前半はともかく後半は凡戦と言うほかありません。身も凍える強風の中だったので選手もやりにくかったのは確かだったと思いますがそれにしたって後半の4ゴールはどれもおいおい…となるようなお粗末じみた代物。結局決勝点になったのはその中でも特に頭抱えたくなるようなキーパーのミスだったわけで…キーパーのミスは失点直結。競った試合であれば敗戦直結となります。それが決勝点になってしまったのは少々残念でもありました…

そしてこの日はとてつもなく寒かった。体感的には去年のCLのほうがマシだったくらい寒かった。この寒さだと正直今日の2試合はキツい。この後出かけますが東海学園か岡崎球場(春の高校野球愛知大会)かまだ決めてません。夕方の刈谷vs中京大は間違いないですが。とりあえずこの試合はここまで。

東海リーグニュース2019 Vol1 ~リーグ開幕!~

GWの最後、9地域でも最後か8番目開幕が通例になった東海。1週早く今週開幕!
その前にまず先週の全社と天皇杯予選の結果を。

【愛知】

FCマルヤス岡崎0-0(PK3-4)FC刈谷

【岐阜】
 
FC岐阜SECOND3-0古川クラブ

長良クラブ1-1(PK3-1)FC大垣K‘

【三重】

ヴィアティン三重1-0四日市大学

鈴鹿アンリミテッドFC1-0(EX)FC伊勢志摩

【静岡】

アスルクラロ沼津5-0藤枝市役所

藤枝MYFC0-0HondaFC


そういえばセカンドvs古川の事触れてなかったな。前半の序盤から古川は先制されたら最期、先に取って逃げ切る他ないとばかりに打って出てきていきなり決定機を迎えたがGKの好セーブで先制ならず。そこからもセカンドゴールを攻め立ててきたがセカンドも守備が崩れることなくいなして0-0。HTの時点ではまだ古川にも目があると思ったが後半始まって早々にセカンドがサイドチェンジからアッサリ決めて古川は意気消沈。セットプレー、PKと効率よく得点を重ねたセカンドが古川を退け決勝進出となりました。

愛知も三重もその他の県もそうなんだけど、JFL勢が結構どこも苦戦、もしくは負けてるって一報が届いてます。JFLと地域上位、もしくは大学勢上位との差は殆どないんでしょうね。それがいいことなのか嘆かわしいことなのかの判断はしませんけども…

さてついに今週はリーグが開幕となります。オープニングカードがまさかのW杯使用スタジアム…東海リーグの歴史を見ても間違いなく初めてでしょう。アレがなければ文句なく行くんですがアレがあるんだよなぁ…参ったなぁ…ではカードを発表します!

【1部】

4月27日(

矢崎バレンテvsFC岐阜SECOND
@エコパスタジアム 15時KO

4月28日(

TokaiGakuenUnivvs藤枝市役所
@東海学園三好 11時30分KO

FC伊勢志摩vsトヨタ蹴球団
@伊勢フットボールヴィレッジ 15時KO

FC刈谷vs中京大学FC
@ウェーブスタジアム刈谷 16時KO

【2部】

4月28日(

常葉大浜松FCvs豊田自動織機
@有玉 11時30分KO


え?なんで2部の開幕が1試合だけやねんって?知らんよそんなん。東海ではこんなん当たり前なんだって…ホンマええ加減にせぇよ…

そしてGWに入って全社岐阜はファイナルを迎えます。セカンドは中1日になるけど1部としての意地を見せれるか!?

【岐阜】

4月29日(

古川クラブvsFC大垣K‘
@長良川メドウ 11時KO

FC岐阜SECONDvs長良クラブ
@長良川メドウ 13時30分KO


【JFL】

4月27日(

ラインメール青森vsHondaFC
@青森陸 13時KO

ヴィアティン三重vsテゲパジャーロ宮崎
@東員 13時KO

4月28日(

FC今治vs鈴鹿アンリミテッドFC
@ありがとうサービス夢スタジアム 13時KO

松江シティFCvsFCマルヤス岡崎
@島根県立浜山陸 13時KO


日曜日は東学と刈谷です。土曜日はエコパに行くつもり…ではありますが…同じ敷地内のエコパアリーナでTHE YELLOE MONKEYのアリーナツアー初日ってとんでもないのがぶつかってきまして…悪い事は言いません。GW初日って事も加味したら車は絶対オススメしません。行くとしても鉄道利用になると思います。刈谷~愛野なら往復でも4000円しませんので…月曜はわかんないなぁ…今んとこは五分五分です。正直月曜は土曜エコパ、日曜2試合って考えると体力に自信がない。大丈夫なら何とかしたいとこですが…

GWも始まり東海も始まり本格的に暖かくなると共にサッカーの熱も高まってきます。寒暖差のある朝夕ですが連休前に体調を崩すことなく頑張ってあと一踏ん張りしましょう。皆様、サッカーと共にあるGWを。それでは。

一週間で良化するわけでもなく

明治安田生命J2リーグ 第10節

FC岐阜0-1水戸ホーリーホック


得点者
水戸 前

結局今日も無得点。全くチャンスがなかったとも思わなかったけども勝てる、勝てた試合だったかと問われるとNOですね。
最終的なシュートへの道筋をコーディネートしていないのが一番の要因でしょう。台本通りに演じればいいって話でもないけど全てがアドリブの舞台の難易度は台本通りの比ではない。筋道が立ってないから全てに無駄が増えてしまい相手の嫌な事をする前に守備が間に合ってしまう。逆にチームとしての動き方がコーディネートされてる水戸は無駄のない動きで最小限の労力で先制して逃げ切り。アウェイの勝ち方の理想型ですわね。

来週から東海リーグが始まりそっちに重心が移るのでしばらく長良川とはお別れ。結果だけ知って中身見てない試合には今後も触れません。DAZNなり生観戦なりで見た試合だけ触れます。来週はDAZNで前半だけ見れるのかなぁ…(16時から刈谷vs中京大)

とにかく全てのプレーに無駄が多すぎる。この無駄をどこまで削ぎ落としてチームをソリッドにするかだけど現状は悲観的にしか見えません。

今の立ち位置

愛知県サッカー選手権決勝

FCマルヤス岡崎0-0(PK3-4)FC刈谷


この決勝のカードが随分久しぶりとは意外だったが刈谷は何故か天皇杯でやらかす悪癖があったんだったな…
金曜日が飲み会だったので栄に泊まるハメになり刈谷帰らずそのまんま港に向かったわけですが毎年この試合「だけ」は大勢来るマルヤスの人らが例年になく少ない。どうしちゃったんだろ?

この試合のテーマは表題通り。今の刈谷の立ち位置の確認。昨年のCL3位=最もJFLに近づきながら地域所属となった地域クラブ。その刈谷の相手としてJFL下位クラスの岡崎との真剣勝負は今の刈谷がJFLレベルとどのくらい戦えるかの試金石に他ならず。もしも今日岡崎にコテンパンにされるようでは未だJFLレベルとの差はあると言わざるをえない。逆に岡崎を圧倒するようであれば刈谷はやはりJFLクラスと遜色ないって評価になる。ちょっと先週の東海学園戦見た限りでは岡崎有利は動かせないなぁ…と思いながらの試合開始。





先週の試合前練習で負傷した刈谷の長野だけど今日の姿を見た限りでは来週の東海開幕どころの話ではない。当分は出れないと思っていいでしょう。その不動の右SBの位置には先週同様に中野翔。当然ながら岡崎はこの中野翔をウィークポイントと見極め。小野と田中で中野翔を振り回して岡崎は刈谷の右を完全制圧。小野を全然捕まえれない刈谷は岡崎にサイドを突かれまくるが平井が存在感を示せず、岡部もどうにも攻撃の終点にしかならず。しかし中野翔だけでは小野をどうにも止めれない刈谷は水木や内田も引っ張り出されて空いたスペースに岡崎に突かれる悪循環。失点は時間の問題と思っていたがこの日の岡崎の決定力の無さは目を覆うばかりの代物。刈谷も中野裕、佐藤を中心に反撃に移って岡崎を攻めるが決定機もシュートがサイドネットに。前半は10-9で岡崎のラウンドだった。

この試合、岡崎はコイントスで勝って風上を選択してエンドを替えた。つまり前半勝負だったと思われる。その前半を攻め立てながら決定力不足でゼロ。流れとしてはこれだけでも結構マズい。そうでなくても刈谷は後半に強い。中野翔のとこもほったらかしにする事はないはず。前半で岡崎が先制していればなんの問題もなく岡崎は勝つだろうと思ってたけどこの流れでは刈谷勝利の目は全然ある。どうなるかわからないまま後半KO。

先に動いたのは岡崎。散々刈谷の右を蹂躙した小野も疲れを隠せずその小野を真っ先に替えて水野を投入。さらにあまり存在感を示せなかった平井から盛礼良を投入してポイントを作る。あの手この手で刈谷を攻めるがシュートが入らない。それ以前に枠を捉えない。刈谷も一枚目から切り札の西原を投入するなど残業なんかクソ食らえとばかりに勝利への姿勢は見せるがそれがどちらも一向に実らない。結局試合は延長に。

延長に入ってどちらもフィジカルコンタクトが厳しくなってくるが主審の基準がイマイチ安定せず危ないプレーがどちらにも出だすように。そうなればどちらも沸点は下がるばかり。危うく着火だけは免れたが刈谷も岡崎も担架に乗せられたまま交代するシーンがあったのは残念だった。大事ない事を祈るけども…延長でも決着はつかずにPK戦に。この試合も「PKは劣勢のチームが有利」説はそのままとなり4人目の水野、5人目の熊澤を藤沢がストップして刈谷勝利。令和最初の天皇杯県代表として名乗りを上げました。

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夕方にこんな質問が来たのでこの記事で回答すると返したので両軍へ。

岡崎
あんだけ攻めて撃って入らなければそりゃ負ける。PKまで行った時点で刈谷勝利を確信してたよ。
終わったことは仕方ないんでもうリーグに専念して5月の天皇杯ウィークは出稽古するかミニキャンプ張るかして今日の負けを今後に活かすしかないねぇ…

刈谷
結果として上位喰いをして天皇杯本戦出場となったが今日の勝ち即ち自分達がJFLレベルだと思ったら早計だ。判定なら文句なしに3-0で負けてる内容だったぞ。まだJFLレベルと差はあると感じた。埋まらない、追いつけないってレベル差ではないけどね。しばらくは長野抜きって事を考えると盤石とは言えないんだけどそれでも東海に関しては躓きは許さない。それは試合後のサポとの会話でも全員一致の意見だったのでそう言った以上は相応の態度で僕も挑む。

東海リーグニュース2019プレシーズン号 Vol6

全社が岐阜以外は一区切りついて今週は天皇杯予選。
東海開幕前週になりますがここで勢いをつけたいとこもあるでしょう。原則格上クラブばかりが相手となりますがそこでやれてこそ東海でもやれること、そうでないことがわかるんだと思います。では先週の結果を。

【愛知】

FC刈谷2-2(PK6-5)東海学園大学

【岐阜】

FC岐阜SECOND0-0(PK5-4)SFIDA

NK可児0-1長良クラブ

岐阜協立大学SECOND0-1古川クラブ

FCBoboneraGIFU2-3FC大垣K‘

【静岡】

藤枝市役所2-1矢崎バレンテ

【JFL】

HondaFC0-2ホンダロックSC

ヴェルスパ大分0-1FCマルヤス岡崎

MIOびわこ滋賀0-3ヴィアティン三重

鈴鹿アンリミテッドFC3-1松江シティFC


ちょっと驚いたのはセカンドが県2部のSFIDAに0-0でPKまでもつれ込んだって一報。昨年の2チーム昇格、県1部の可児の天皇杯出場など岐阜は急激に県リーグ勢が力付けてきたって印象です。それがあるべき姿だとも思うのですが。JFLは王者ホンダが開幕からイマイチモタモタしてる印象が拭えません。ロックにも相当久しぶりに負けたはずですし…そしてわずか5試合とはいえ岡崎が門番圏の4位…リュージのドヤ顔が浮かんできそうだけど今週刈谷に足下すくわれたら知らねぇぞ…てなわけで天皇杯のお話に。

今週末で天皇杯の代表が決まる都道府県は7つ。秋田、愛知、鳥取、島根、岡山、広島、山口。中国だけは全部今週に決まるって事ですね。東海は岐阜、三重、静岡いずれも5月12日に決まります。ただ三重と静岡はJFL、J3の関係で今週に準決勝が行われ、5月12日に決勝の流れに。岐阜は全社が決着ついた後に5月5日に準決勝を行い12日に決勝となります。では今週の各県のカードを。

【愛知】4月20日(

FCマルヤス岡崎vsFC刈谷
@港 14時KO

【岐阜】4月21日(

FC岐阜SECONDvs古川クラブ
@長良川メドウ 11時KO

長良クラブvsFC大垣K‘
@長良川メドウ 13時30分KO

【三重】4月21日(

ヴィアティン三重vs四日市大学
@三交鈴鹿第2 11時KO

鈴鹿アンリミテッドFCvsFC伊勢志摩
@三交鈴鹿第2 14時KO

【静岡】4月21日(

アスルクラロ沼津vs藤枝市役所
@藤枝総合 10時KO

HondaFCvs藤枝MYFC
@藤枝総合 13時KO


土曜港、日曜メドウからの長良川…のつもりでしたが土曜が家用でNGの可能性が。日曜は大丈夫なはずですが…最近は体調維持の為に土日の休みも平日と同じ起床時間にするように心掛けてますが日曜はメドウの前にもう一用事あるので仕事と変わんない時間に刈谷出ないとダメですね…長良川パスでメドウ2つにする可能性も残しておきます。余程じゃない限りはセカンドvs古川の後に岐阜vs水戸にするはずですが。

今週もサッカーと共にある週末を。それでは。

潮時なのかもしれない…

明治安田生命J2リーグ 第9節

FC岐阜0-4V・ファーレン長崎


得点者
長崎 イ・ジョンホ(PK) 香川 呉屋×2

※岐阜 長倉がイエロー2枚で退場。

3連敗。3試合で得点0失点8。

個人的には交代でいいと思ってます。まだ早いって意見も最後までって意見もクラブの決定も受け入れますが僕はもう限界論として思って頂いて結構です。

攻撃の閉塞感が見ててツラいです。外したけどPK奪取したシーンは縦に突っ込んで勝負した結果だった。縦で勝負出来ないチームは怖くないです。それはドリブルでもスルーパスでもアーリーでの走り込みでもいい。横パスとバックパスに逃げるばかりのサッカーはもういい加減勘弁して欲しい。これが初年度ならまだしも2年とちょっとやってこれでは…

潮時なのかもしれない…

明治安田生命J2リーグ 第9節

FC岐阜0-4V・ファーレン長崎

得点者
長崎 イ・ジョンホ(PK) 香川 呉屋×2

※岐阜 長倉がイエロー2枚で退場。

3連敗。3試合で得点0失点8。

個人的には交代でいいと思ってます。まだ早いって意見も最後までって意見もクラブの決定も受け入れますが僕はもう限界論として思って頂いて結構です。

攻撃の閉塞感が見ててツラいです。外したけどPK奪取したシーンは縦に突っ込んで勝負した結果だった。縦で勝負出来ないチームは怖くないです。それはドリブルでもスルーパスでもアーリーでの走り込みでもいい。横パスとバックパスに逃げるばかりのサッカーはもういい加減勘弁して欲しい。これが初年度ならまだしも2年とちょっとやってこれでは…

まだわかんない…

愛知県サッカー選手権準決勝

FC刈谷2-2(PK6-5)東海学園大学


得点者※刈谷のみ
刈谷 中野裕 西原

昨日は宣言通り港で刈谷vs東海学園を見てきたわけですが今年初の刈谷…と思ってたけどよくよく考えたら今期初公式戦の春日井戦見てるのすっかり忘れていたわけで…(あまりにあまりな試合だったので記事にすることしてなかった…)

この試合に勝てば間をおかずにリーグ開幕に繋げられる刈谷。出来れば変な間は空けたくないのが本音でしょう。メンバー落として勝てる相手でもないのでこの試合でのスタメンが本番でもスタメンになると思われるけど、まさかの試合前アップで長野が怪我。急遽中野翔が右SBとなり試合開始。

前半は文字通り刈谷が前線、中盤のプレスで東海学園にサッカーをさせずに圧倒的な内容差で1-0の折り返し。これは楽勝だろうと思ってたけど後半になってメンバーを1人替えてきた東海学園に試合を支配されるようになり、クロスから失点。1-1に。こりゃ残業かなぁ…寒いのにやだなぁ…と思っていたら刈谷のスーパーサブ、西原がゴール前の密集から頭で押し込み勝ち越し。これで勝負ついたかと思ったらATで東海学園がセットプレーで追いついて結局残業。延長でも刈谷は受け身になってしまい劣勢もどうにか堪えてPK戦に。流れは完全に負けペース。しかしPKは劣勢の陣営のが有利説を唱える僕は期待も込めて刈谷を見てたのですが…6人目を藤澤が止めてどうにか薄氷の勝利。岡崎との代表決定戦に駒を進めました。

春日井戦は春日井がアレ過ぎて参考にならなかったし昨日も正直安定感がある試合とは思えなかった。前半の内容は完璧だったんだけど後半以降はとてもなぁ…まだ仕上がり途上だと思いたいしそうでなきゃ困る。ちょっと昨日の出来では岡崎に勝てるとはとても言えん。勝負にはなるとは思うけども。来週行けるかちょっと微妙になったのですが行けるなら行きたいなぁ…

東海リーグニュース2019プレシーズン号 Vol5

全社東海も岐阜がベスト8が揃い、その中に東海勢脱落無し。静岡も挑戦者決定戦が東海対決というか志太榛原ダービーに。
今年は総じて東海リーグ勢が頑張ってる気はします。愛知はちょっと??ってなる事もありましたが…では結果。

【岐阜】※東海関係分のみ

FC岐阜SECOND5-0岐阜可児FC

長良クラブ0-0(PK5-4)Giocatore

FCBoboneraGIFU3-3(PK3-2)養老FC

FC大垣K‘6-2テクノ渡辺FC

【静岡】

藤枝市役所2-0静岡産業大学

矢崎バレンテ2-1常葉大学

【JFL】

東京武蔵野シティFC1-2HondaFC

ソニー仙台FC2-2ヴィアティン三重

FCマルヤス岡崎1-0鈴鹿アンリミテッドFC


今週のお話。愛知と静岡は天皇杯予選となります。三重は試合はなく、岐阜は引き続き全社予選。JFLはリーグ戦が行われます。では各カードはこうだ!

【愛知】4月13日(

FC刈谷vs東海学園大学
@港 14時KO

【岐阜】4月14日(

FC岐阜SECONDvsSFIDA
@岐阜フットボールセンター 11時KO

NK可児vs長良クラブ
@岐阜フットボールセンター 13時30分KO

岐阜協立大学SECONDvs古川クラブ
@大垣南公園 11時KO

FCBonboneraGIFUvsFC大垣K‘
@大垣南公園 13時30分KO

【静岡】4月14日(

藤枝市役所vs矢崎バレンテ
@静岡産業大学第2グランド 11時KO

【JFL】

4月13日(

HondaFCvsホンダロックSC
@都田 13時KO

4月14日(

ヴェルスパ大分vsFCマルヤス岡崎
@昭和電工サッカー場A 12時KO

MIOびわこ滋賀vsヴィアティン三重
@東近江 13時KO

鈴鹿アンリミテッドFCvs松江シティFC
@AGF鈴鹿 13時KO


土曜晴天。日曜雨予報。土曜の港は確定ですが日曜は多分引きこもりでしょう。天気と体調次第で長良川か石垣池かは考えますが…21日の水戸戦は全社岐阜の準決勝@メドウもあるので余程の事が無い限り行くつもりですが今週日曜は正直どこもあまり行く気が今はありません。昨日の愛媛戦もダイジェスト見ただけですが開始早々にあんな緩慢な事されたらたまりません。30秒で試合は終わったも同然だったと思います。そして今日の大学生相手にもリメイン組が沈黙。こうなると戦い方の問題プラスメンタル面の話になってくるでしょう。去年の事もあるので相当にクラブは我慢するでしょうけどそれにも限界はあります。そしてそれはそろそろ危険水域に来ているとも僕は思ってます。と、話はそれましたが今週も各地で皆と時を共にする空間が広がってます。皆様、サッカーと共にある週末を。それでは。

リュージのプランB

JFL 第4節

FCマルヤス岡崎1-0鈴鹿アンリミテッドFC


得点者
岡崎 城内

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6年の時を跨いでまたこの港で再開を果たした岡崎と鈴鹿。あの時は港のスタンドは開放せずサポはみんなオンザピッチ観戦。
それが実数にしてほぼ10倍近い600人程の観衆が出るほどのカードに。6年の時は岡崎も鈴鹿もそれぞれサポ、ファンが実数としてついてきたとの証でしょう。東海でのライバルは全国のライバルと変わった瞬間でした。

開幕3戦、岡崎は1勝2敗、鈴鹿は1勝1敗1分。どちらも良くはないが悪くもない立ち上がり。特に鈴鹿は初日が割と早く出たことで緊張は取れたかなとも思ってました。そして鈴鹿は今期生観戦は初なので豊田で見た岡崎との噛み合わせって意味では少し鈴鹿優勢かな…と思ってました。スタメン出るまでは。で、そのスタメンがこの通り。



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岡崎がまさかの3トップ。(表記は1トップ)鈴鹿はもともと3トップだが中盤が1アンカーか2ボラの違いがあったけどちょっと岡崎が長身2トップの放り込みをアッサリ止めるとは思ってなかったので面食らったのが正直な気持ちでした。

開始から岡崎は空中戦ではなく地上戦で前線プレスから鈴鹿を押し込み15分過ぎまでは文字通り圧倒。10分で茂庭が負傷退場ってアクシデントが発生したが20分の岡崎の決定機逸まではほぼ一方的な展開。この決定機逸から潮目が変わってスピードに目が慣れた鈴鹿もエフラインのポストからのサイドアタックが出来るようになって展開的にはほぼ五分にまでは回復させた。ただ鈴鹿は決定的とまで言える展開までは作れずHTに。

この時点では一番可能性高いのはスコアレスドローかなぁ…って予想だった。どっちが勝つにしても1-0だろうなぁ…とも。どうにも2点入る予感はしなかった。ミスしたほうが負け。後は監督の知恵比べ。交代はなく風上は鈴鹿に変わり後半KO。

風上に立った鈴鹿は前半あまりなかった長いボールを使い出してリンタロウにもボールが集まりだしてチャンスが前半より作れるように。CKからリンタロウのヘッドがポスト直撃するなど流れが鈴鹿に行きだしたが鈴鹿は田路から泉にスイッチして4-1-4-1に。リンタロウに集まるようになったので2列目のサポートで押し込むつもりだったんでしょうね。間をおかずにサネからネットにスイッチしたのを見ても勝つ気満々の采配だったのは明らか。ただここでセットプレーの落とし穴。コーナーから一度は鈴鹿も跳ね返したが二次攻撃に移った岡崎は右から寺尾が単騎で仕掛けてエリア内突破。ここからマイナスのパスがフリーの城内へ。これを流し込んで後半劣勢の岡崎が先制。鈴鹿も持ちうる力を集結して反撃には移ったが岩脇を上げてまでのCKも実らず1-0でタイムアップ。岡崎がホーム連勝で星を五分に戻す試合となりました。

出待ちでリュージ捕まえて確認したかった事が「FW丸替えの理由」。考えられたのは2つ。

1 vs鈴鹿を顧みてのもの。
2 鈴鹿関係無く今のチーム内での調子を見てのチョイス。

リュージの答は結論だけ言えば2でした。森山さんと僕の感想は一緒だったので書いておくけど「今日のが(MIO戦より)マシ」。ただ相手と状況をを見ての放り込みって選択肢は残すべきとも思いましたけども。やって手応えを感じないなら戦い方を変えることは別段恥ずかしい事とは思いません。勝つための選択肢を訴求することが指揮官の仕事ですから。そうゆう意味で今日のリュージの戦術変更。ミラの交代策。どちらも理には適っている物だったと思うのです。ただその中で幸運にして勝ったのがリュージの岡崎だったってだけの話。

冒頭にも書いたけど6年前のこのカードは同じ会場で100人も居なかった。ほぼほぼ10倍近い人に有料で見られるだけのチームに成長した岡崎と鈴鹿。まだまだ伸び代は全然あると感じた。クラブもチームもサポーターも。よく車軸に例える人がいるが僕に言わせりゃ三輪車だ。まだまだこの2チームは強くなる。そうなる背景はある。願わくばさらに高いステージでこの対決はこの先も見届けたい。そのためにはどちらも高いハードルがあるんだけどね。

令和最初の天皇杯

令和元年の天皇杯組み合わせ発表。

ハッキリ言って僕らの天皇杯って2回戦までなんですよねぇ…県代表揃ってJクラブにお掃除されるまでが。
もっと言っちゃえば県代表揃うまでが天皇杯みたいなもんなんですよ…それもこれも岐阜がここ数年ロクな結果出してないし。

てなわけで東海4県代表の組み合わせを記しておきます。

愛知代表vs富山代表
@高岡 
勝てばvs町田

岐阜代表vs石川代表
@メドウ
勝てばvs鹿島

三重代表vs兵庫代表
@三交鈴鹿
勝てばvs湘南

静岡代表vs福井代表
@テクノポート福井
勝てばvs札幌


仮に勝ってもこの4つ全部平日アウェイ。ついでに岐阜も昨日何にもさせてくれなかった甲府と平日アウェイ。去年山形でガタガタにされた悪い思い出もあるしリーグ次第ではさっさと捨ててもらって構わないんですけどね…

予選は今月下旬。平成の内に代表は決まります。予選の件はまた近づいたら触れます。

刺激が足りない…

明治安田生命J2リーグ 第7節

ヴァンフォーレ甲府2-0FC岐阜


得点者
甲府 ドゥドゥ×2

残念ながらふつーに完敗。失点云々以前に点が入る気配が一環して感じられなかった。全く見てないけど横浜戦もこんな感じだったんじゃねぇかなぁ…

これまで2年間でのダメな時の傾向がそのまま出てます。撃つための道筋で手数がどうしても増えちゃう所。今年の岐阜の得点5つ。奪ってから全て手数を掛けずに完遂して決めている。岡山戦、鹿児島戦の時にそれだけ「では」いずれ手詰まりになるよと書いたけどまだそこの整備が出来てないですね…縦に仕掛けられる存在が欲しいけど無い物ねだりをしたところで詮無き事。

ヤンが初登場したけどビクトルと能力的には大きな差はないかな…と思います。2失点目は何とかして欲しかったけど。前田も初先発したけど前田を最大限活かしたいならクロッサ-がいる。今のサッカーならライザのが活きる。能力どうこうではなく、指向性の問題の話。出来れば山岸は休ませたかったのが本音だったんろうけどなぁ…今日そのままの先発で愛媛戦って事は多分無いでしょう。それが京都戦でも書いたけど正しい競争によってもたらされるものならそれを支持したいと僕は思うのです。

東海リーグニュースプレシーズン号 vol4

全社東海も愛知と三重が決着。天皇杯モードに切り替わっていき岐阜も本格的に全社戦線スタート。
なのに暖かくなる気配未だ無く寒空の下でのサッカーはまだ堪えるのです…では結果。

【愛知】

名古屋クラブ1-1(PK5-4)ChukyoUnivFC

FC刈谷4-0トヨタ蹴球団


【三重】

FC伊勢志摩6-0TSV1973四日市


【静岡】

常葉大学サッカー部0-0(PK4-1)常葉大浜松FC

藤枝市役所6-3静岡大学


【JFL】

HondaFC1-0ヴィアティン三重

テゲパジャーロ宮崎2-0FCマルヤス岡崎

ヴェルスパ大分0-0鈴鹿アンリミテッドFC


愛知と三重は今週は試合無し。岐阜は東海所属4チームが勢揃い。静岡も矢崎が今期初陣となります。そしてJFLで遂に岡崎vs鈴鹿。多分この2チームの最後の対戦は2013年9月16日。6年の時を経て東海リーグで鎬を削った2チームが「全国」で再び相まみえる日がやってきました。では今週のカードはこうだ!

【岐阜】 4月7日()※東海関係分のみ

FC岐阜SECONDvs岐阜可児FC
@岐阜フットボールセンター 11時KO

長良クラブvsGiocatore
@各務原スポーツ広場 11時KO

FCBonboneraGIFUvsFC養老
@大垣南公園 11時20分KO

FC大垣K‘vsテクノ渡辺FC
@大垣南公園 13時10分KO



【静岡】 4月7日(

藤枝市役所vs静岡産業大学
@静岡産業大グランド 10時KO

矢崎バレンテvs常葉大学サッカー部
@静岡産業大グランド 12時30分KO


【JFL】

4月6日(
東京武蔵野シティFCvsHondaFC
@武蔵野陸 13時KO

4月7日() 
ソニー仙台FCvsヴィアティン三重
@めぐみの森サッカー場Bコート 13時KO

FCマルヤス岡崎vs鈴鹿アンリミテッドFC
@港 13時KO



今週は日曜日の港だけ。6年の時を経ての邂逅。あの時の選手は岡崎に2人残ってるのみ。鈴鹿はあの時の選手はもう誰も居ない。それでも数多の選手達の頑張りを持って遂に全国で戦うこの2チーム。しっかり見届けたいと思ってます。
それでは皆様、サッカーと共にある週末を。

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